名古屋城
名古屋城

[愛知県][尾張] 愛知県名古屋市中区本丸1-1


  • 平均評価:★★★★☆ 3.80(30位)
  • 見学時間:1時間26分(26位)
  • 攻城人数:3964(4位)

名古屋城の城主メモ 投稿順

雨の中桜を撮りに出掛けました('ω')

(2017/04/11訪問)

本丸御殿・第二期公開中で金箔襖にかなり近くまで寄れた。

(2016/10/16訪問)

天守閣改修中。本丸御殿は入場人数をコントロールしているのでゆっくり見学できます

(2019/03/31訪問)

雨のなか3度目の登城ですが、今回は復元した本丸御殿を訪れました。
この御殿は二条城にも負けないですね。天守は残念ながら耐震の問題で閉鎖中、木造で復元するには500億円を超えるとか!
それにしても立派な天守ですね。

(2019/06/07訪問)

天守は入れませんが本丸御殿は見ごたえがあります 今後木造の天守閣復元が楽しみです

(2019/06/08訪問)

広大な土地に巨大な天守閣、家康の力に圧倒される

(2019/06/12訪問)

夕方5時半前に入場。こんなに空いている名古屋城は初めててました。本丸御殿は5時までのため、入れませんでした。

(2019/07/07訪問)

天守閣の工事前に上ることが出来ました。駐車場は目の前の地下駐車場です。ここで体調不良となり旅路半ばで地元に引き返しました。今年また再挑戦します。

(2017/04/22訪問)

西南隅櫓に入れることを最近知りました。本丸御殿の完成や天守閣の木造復元などに紛れて、完全に見落としておりました。ということで、前回回れなかった湯殿書院、黒木書院と併せて早速攻城。
年季の入った材木や内部の急な階段が素晴らしいです。また、二層三階の櫓は珍しいとのことです。

(2019/07/13訪問)

大相撲の名古屋場所が隣接するドルフィンズアリーナで行われ、お相撲さんが歩いてた。天守閣が素晴らしかった。

(2019/07/14訪問)

「名古屋城検定」の申し込みついでに攻城しました。二の丸、本丸御殿を中心に散策しました。
本丸御殿では音声ガイドを借りました。春風亭昇太師匠と家康公による解説が聞けます。(1回100円、所用時間60分程度)

(2019/07/17訪問)

本丸御殿もかなり完成し、二条城のような雰囲気のある本丸御殿が見どころ、また隅櫓が2か所あり年に数回開帳される

(2008/04/14訪問)

関が原は大雪だったが尾張は晴天で白い漆喰が美しかった。天守工事の前に訪れることができ至福。

(2017/01/25訪問)

実は初登城は25年前なはず、、、今回はスタンプだけもらいにいきました。スタンプは料金所のところにあり、入場時間過ぎてましたがただでスタンプは押させてくれました。もう天守閣に入れるようになったのでしょうか?昔は天守閣内にしゃちほこのオブジェがあり、乗っかって写真撮りました(笑)

(2019/02/02訪問)

本丸御殿が素晴らしい

(2018/11/07訪問)

二の丸駐車場へ停め40年振りの攻城へ。本丸御殿には感動すら覚えました。天守は兎に角デカイの一言です。G20で安倍総理が大坂城を見てこれは如何なものかと発言した物が名古屋城にもありました。天守に入城出来なかったのは残念でしたが木造天守への改築が待ち遠しい所です❗

(2019/08/14訪問)

正門か二之丸東門、どちらかから入場。二之丸では那古野古城案内板と庭園、北側堀近くの南蛮たたき鉄砲狭間は初めて見た。現存重文の東南隅櫓→本丸表ニ之門→西南隅櫓→旧ニ之丸東ニ之門→西北隅櫓を再建本丸御殿と大小天守を見ながら堪能。最後にニ之丸南側の無料区域の重文の西鉄御門と、離れているが西北隅櫓を堀の外側から眺める事を忘れてはいけません。

(2019/08/27訪問)

本丸御殿、ボランティアガイドさんの説明を聞きながら見るといちいち感動します。
天守に入れなくとも入場料500円は安いと思います。

(2019/09/01訪問)

天守閣は見れませんが、やっぱ立派なお城です。

(2019/09/17訪問)

三連休に攻城。観光客が多かったので、ゆっくり見て回ることはできませんでした。ここだけで1日かかって楽しめると思います。那古野城址もお見逃しなく。出入り口付近の売店は「17:00」閉店と公式サイトに記載されていますが、「16:45」に入場ストップになるため注意して下さい。公式サイトをみていったのに、お土産買い損ねました…。

(2019/09/23訪問)
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今日のレビュー

新装版 日本名城伝 (文春文庫)

南は熊本城から北は五稜郭まで12の名城にまつわる人物や伝説・逸話を海音寺さんが時間軸に沿って語る。城の縄張りや建築にかかわる話はほとんどなく、人物・事件を通してその城を表現している。熊本城なら細川家の内紛や神風連の乱・西南戦争を述べながら「主義を固守して譲らない」肥後侍の気質を浮かび上がらせる。岐阜城の城主は斉藤道三以来一人を除いてみな不幸な死を遂げているとか、小田原城の歴史は災害史であるとか、通観してみてわかる特徴に、縄張りとはまた違った城の個性を感じられる。

こめつぶさん)

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