[三重県][伊勢] 三重県松阪市飯高町下滝野1037-13
下滝野城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。
西登城口より攻城。居館跡はすぐに着きます。主郭まででも10分程で行けます。居館跡の土塁石積、主郭北の堀切石積などよく残っています。
(2026/02/08訪問)
小さな祠のある(位置情報)から居館跡を左手に見つつ登城しました。 竪堀を登ると見所の石塁が続く堀切に出ます。
(2024/07/10訪問)
西の登城口は川を渡る手前から入れます。大堀切を登り切った右手が主郭です
(2021/03/19訪問)
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織田と武田、二つの勢力の間の城を舞台に、敵同士として出会った男と女の運命を描く。岩村城の遠山氏に嫁いだおつやは信長の叔母。子がないまま夫が急死し、信長の息子を養子とした。信玄に美濃攻めを命じられた秋山善右衛門は、岩村城を攻めあぐね、その攻略に奇策を講じる。和議の条件としておつやに自分との結婚を要求したのだ。善右衛門にとってはただの戦略、おつやにとっても4度目の政略結婚のはずだったが……。信玄の死とそれに続く信長の反撃は二人を追い詰めていく。岩村城をめぐる攻防がよく描かれている作品。
( こめつぶさん)
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