品川台場
品川台場

[東京都][武蔵] 東京都港区台場1-10


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.32(--位)
  • 見学時間:51分(--位)
  • 攻城人数:1753(121位)

品川台場の訪問ガイド 最新順

品川台場をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

おじゃ

駐車場は「お台場海浜公園北口駐車場」1時間迄400円、以後30分200円、カードタッチ可。台場公園(第三台場)はすぐです。

(2026/06/08訪問)

ハナ

砲台跡にあるARが案外楽しかったです。

(2026/04/29訪問)

ysky

まずはマリンハウス(スタンプのある場所)に行くことを勧めます

(2026/03/06訪問)

Rarara

お台場海浜公園案内所でスタンプ押印とパンフレットを頂き、案内所を背にして右回りで海岸線を歩く。約15分で現着。

(2025/11/20訪問)

宇喜多秀家

一周ぐるっと回るだけでも満足できます!

(2025/06訪問)

shirotetsukaokao

続100名城スタンプのあるマリンハウスからは砂浜を通れば若干ですがショートカットできます。夏場は公園内の草が意外と伸びているのでスニーカーなどが適しています。波止場入口は柵があり入れないので階段を昇った先から見下ろします。

(2025/08/01訪問)

のり

お台場海浜公園中央駐車場から、おだいばビーチを北に沿って15分ほど歩いて行けば、第3台場に行くことが出来ます。台場の入り口にパンフレットがあります。

(2025/04/06訪問)

ばやし

レインボーブリッジ遊歩道サウスルートより第六台場がより近くで見ることができます。第三台場は石垣や陣屋跡・弾薬庫跡など台場の構成が歩いて見れます。

(2025/03/29訪問)

きゃみさん

一番近い駐車場「お台場海浜公園北口駐車場」は1000円札までしか使えないので気をつけて下さい。

(2025/02/25訪問)

犬走り

ゆりかもめ「お台場海浜公園駅」から第三台場(台場公園)までは徒歩約12分。レインボーブリッジ遊歩道サウスルートから第三台場、第六台場の全景を確認することができます。

(2025/02/12訪問)

しおいちまる

お台場レインボーバスのお台場学園バス停からだと徒歩5分くらいでした。レインボーブリッジ遊歩道の台場口すぐの位置にバス停があります。
公園内は階段もあり遊歩道部分も意外と凸凹があるのでヒールやサンダルは避けスニーカーで散策した方が良いです。

(2025/01/13訪問)

KC

お台場海浜公園から行けます

(2024/10/16訪問)

田中万之助

夏季シーズンは、雑草の大草原なので、長ズボン、長袖シャツでの登城をお勧めします。

(2024/07/27訪問)

sarnga

雨が降った後に行くと、土塁に囲まれた中央部についてはかなり足元が悪くなる可能性があります。ご注意を。船着き場跡もあるのですが、そちらについてはレインボーブリッジのサウスルート側から見れます。

(2024/06/22訪問)

えいみ

スタンプ設置場所であるお台場海浜公園案内所で絵葉書も戴けました。
草深いところも多いので足元はスニーカーなどしっかりとしたものがおすすめです。

(2024/06/06訪問)

じえすか守

城域そのものは"お台場海浜公園駅"が最寄ですが、名城スタンプを求める場合は"台場駅"から歩かれると無駄が無いです。
第三砲台跡だけではありますが、しっかりとはね出し石垣や大規模な防塁が遺り、都会のど真ん中とは思えない古跡の味わいが堪能できます。

(2024/05/02訪問)

びあまぐ

第3台場の西側樹木林エリアに池があります。

(2024/04/20訪問)

まさる

レインボーブリッジから徒歩でのぼり台場を見渡せた。ちょうど12:00頃だったため真南に太陽で逆光が気になるところ。前後に時間をずらせばよかった。

(2023/11/28訪問)

伝もものふ山田(ヤマー)

ゆりかもめの芝浦ふ頭駅で下車して、レインボーブリッジの遊歩道を歩きました、約1.7kmの距離です。サウスルートからは、第三・六台場を上から見学できます。

(2023/11/02訪問)

多巴哥法師(仮)

奥の方は意外と鬱蒼とした茂みなので虫除けスプレーがいると思います。レインボーブリッジを徒歩で渡り、第3、第6台場を上から眺めるのもおすすめです。

(2023/09/29訪問)

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今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 天守編

江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。

まーちゃんさん)

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