淀城
淀城

[京都府][山城] 京都府京都市伏見区淀本町


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.02(--位)
  • 見学時間:32分(--位)
  • 攻城人数:971(197位)

淀城の訪問ガイド 最新順

淀城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

BUG

本丸石垣の天守台は下の段までは入れますが、穴蔵のある上の段は施錠されていて立ち入り不可となっております。天守台は横のコインパーキング、並びに隣接する駐輪場から間近で見れて写真も撮れるのでオススメです。堀と石垣も見事です。

(2025/05/10訪問)

伊賀者

城址公園になっていて、専用駐車場は無いので京阪電車淀駅から歩くか、周辺コインパークを利用しましょう。

(2025/04/24訪問)

イオモン

天守石垣柵が閉まっていて中に入れません。

(2025/02/09訪問)

おしりすと

天守台には上がれませんが、京都方面行きの京阪電車に乗ると、高架線なので、淀駅の手前で左側に天守台の上部表面が見えます。お見逃しなく!

(2024/11/21訪問)

のり

京阪パーキング淀駅前のコインパーキングから天守台の石垣と堀を綺麗に見ることが出来ます。淀城跡公園の西側の入り口の水堀には淀姫という品種の蓮が植えられており、見どころの1つとなっています。

(2024/06/03訪問)

なめだんご

本丸石垣が残存しているのですが、周囲は私有地が多く、外から眺められる箇所は少ないです。有料の駐車場、駐輪場が堀に沿っているので利用した際は眺めて見てはいかがでしょうか。天守台は二段になっていて、私が行ったときは下の段(天守曲輪と呼んでいいのでしょうか)は解錠されていました。

(2024/03/31訪問)

たかし

淀城公園前の駐車場から登城。
石垣と水堀の蓮が見所です。

(2023/09/17訪問)

みっちゃん

淀駅中央口から、5番に出て左側に公園が見えます。石垣、水堀は良好です。

(2023/09/15訪問)

男衾三郎

草が繁茂していたので、季節には気を付けたほうが良いかもしれません。

(2023/05/20訪問)

れれれ

近くに河津桜の並木あり。すぐ前に駐車場あり。

(2023/03/20訪問)

黒まめ

南東の京阪本線の高架下駐車場に停めて攻城。30分程だと無料でした。天守台は上まで登れませんが、とても大きいです。

(2022/08/04訪問)

山鳩

京阪電車・淀駅から近くコインパーキングも点在している。天守台は施錠されていたが、本丸石垣の上は歩いて回れ、幅の広い水堀を見下ろせた。季節柄、雑草が繁茂していた。

(2022/06/12訪問)

hinak

石垣はなかなか立派

(2022/03/20訪問)

伍堂ね太郎

京阪淀駅から徒歩5分
淀城跡公園自体の駐車場はありませんが、周りにコインパーキングはいくつかあります。

(2022/03/13訪問)

くるくるわ

幕末期にはここ淀城を拠点とする淀藩が新政府軍側に寝返り鳥羽伏見の戦いにおいて新政府軍の勝利に貢献
淀川や木津川なそ数々の川に挟まれた守りやすく攻めにくい名城だ

(2019/08訪問)

BESAN

本丸石垣と内堀しかありませんが、それでも雰囲気はあります。天守復元の噂があったけど。近くには京都競馬場があり、かつては城周辺も混み合いましたが、今は淀駅から直接競馬場に行けるので昔ほどではないかも。

にゃんちゅう

急で高い石垣と広い堀と四角い曲輪が藤堂高虎だったと思いますが、まさにそのとおりでした。

(2020/11/29訪問)

伊勢守

隣の有料パーキングからだと天守台をカッコよく撮れます。

(2020/11/23訪問)

植木屋十兵衛

勝龍寺城から歩いて行きました。30分強です。雨だったので誰もいなくて堀と石垣がいい感じでした。

(2020/10/09訪問)

たかとら

車で行かれる時は、城周辺の停止線はしっかり停車してください
お巡りさんが見ています

(2020/09/27訪問)

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今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 天守編

江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。

まーちゃんさん)

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