津城
津城

[三重県][伊勢] 三重県津市丸之内本丸


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.25(--位)
  • 見学時間:46分(--位)
  • 攻城人数:2225(89位)

津城の訪問ガイド 最新順

津城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

しぇるふぁ

無料の市役所駐車場を利用して攻城。立体駐車場があり、日差しよけになって助かりました。津市役所設置の攻城団チラシは、本庁舎7階の観光振興課横のチラシ棚にあります。ほとんど市役所職員しかいなかったので、取りに行くのにちょっと勇気がいります。苦手な方は津駅前の観光案内所で貰った方が無難でしょう。

(2022/08/09訪問)

山鳩

城内に案内板、説明板は設置されているが、紙の資料が必要なら、お城東駐車場のプレハブの小屋(続100名城のスタンプ有り)、または高山神社で。「津のいいとこ案内所」は約2.5km離れた津駅前だが資料など充実していた。

(2022/05/22訪問)

よよよい

ぜひ石垣の上を歩いて下さい。特に丑寅三重櫓~北多門櫓~戌亥三重櫓に至る高石垣は圧巻。これぞ高虎の石垣ですな。

(2022/05/21訪問)

もいち

石垣の変遷が分かり易い。
石垣の野面積、打込接、切込接が全て見られ、築城、積み直し等の時期がわかる

(2022/04/24訪問)

ぐこ

お城公園内と外周を周って、戦国期から藤堂高虎公の石垣や、内堀を楽しみました。銅像も立派です。
公園内にはパンフレット等がなかったので、縄張り図などを準備されると良いと思います。

(2022/04/17訪問)

ねね

市役所に車を停めると便利。

(2022/01/09訪問)

hinak

石垣がよいですね。三重は野面の宝庫という気がします

(2021/12/31訪問)

黒まめ

市役所駐車場へ停めさせて頂き、西の丸跡(日本庭園)から攻城しました。石垣で枡形を形成していました。庭園の入口には、藩校有造館の入徳門が移築されています。続100名城スタンプは、高虎公を祀る高山神社にあります。あの兎の耳のような「黒漆塗唐冠形兜」を被った藤堂高虎騎馬像は、この季節桜に囲まれていました。

(2021/03/26訪問)

城入り猫

東側市営駐車場の利用がおススメ。
近くの東洋軒のブラックカレーもおススメ(駐車場有、市営Pも利用可)

(2021/02/20訪問)

くるくるわ

藤堂高虎の築いた平城です
復興櫓があったり石垣の上を歩けたりして楽しかったです

(2019/12/30訪問)

勝谷カイジ

スタンプは高山神社の方にあります

(2021/01/08訪問)

ひよこ豆戦士

津新町駅から10分です。天守台・石垣・堀・犬走・虎口・妙にインパクトある模擬隅櫓です。付け足しの石垣は時代の流れが感じられて良いですよ。

(2020/11/29訪問)

黄金玉子

津城は公園化していて市街地に埋没した感じです。三重櫓もなかなかしっかり見えるポイントはありません。曲輪には入れませんので、この城は内側、外側、石垣の上をぐるりと巡るという攻城方法になります。木も多く、石垣にはらみが気になる箇所が多いです。

(2020/11/29訪問)

やしち

東側駐車場30分100円でした。
公園内にトイレが無かったように感じたので、気をつけて下さい。

(2020/11/23訪問)

カエ

市役所の駐車場に車を止めました。
パンフレットとスタンプは城跡すぐ隣の高山神社にありました。
石垣と堀が残ってます。

(2020/10/25訪問)

たむらまろ

城跡には藤堂高虎の銅像があります。

(2020/06/28訪問)

土弥尼加国千代(仮)

乗用車は復興櫓の近くお城東側のPに停められます。また係の方が地図資料をくれます。市役所がかつての西の丸です。

(2019/12/08訪問)

きりん

石垣が一周ぐるーっと囲ってるのは圧巻です。

(2020/03/26訪問)

無謀庵

整備された城址公園に復元された丑寅櫓、堀や石垣も残ってます。切支丹殉教記念碑など、記念碑もいくつか。

(2020/01/11訪問)

もとき

現在は本丸と西之丸が公園化されて遺るのみですが、石垣はやはり立派ですね。丑寅櫓前の駐車場にあるスタンプ設置場所のまんなかガイド詰所では、スタッフのおばちゃんが親切に応対してくれました。

(2020/02/22訪問)

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今日のレビュー

霧の城 (実業之日本社文庫)

織田と武田、二つの勢力の間の城を舞台に、敵同士として出会った男と女の運命を描く。岩村城の遠山氏に嫁いだおつやは信長の叔母。子がないまま夫が急死し、信長の息子を養子とした。信玄に美濃攻めを命じられた秋山善右衛門は、岩村城を攻めあぐね、その攻略に奇策を講じる。和議の条件としておつやに自分との結婚を要求したのだ。善右衛門にとってはただの戦略、おつやにとっても4度目の政略結婚のはずだったが……。信玄の死とそれに続く信長の反撃は二人を追い詰めていく。岩村城をめぐる攻防がよく描かれている作品。

こめつぶさん)

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