江馬氏下館
江馬氏下館

[岐阜県][飛騨] 岐阜県飛騨市神岡町殿573-1


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.36(--位)
  • 見学時間:32分(--位)
  • 攻城人数:184(521位)

江馬氏下館の城主メモ 最新順

スカイドームの駐車場から徒歩5分程ですが、付属のトイレ前に数台分の駐車スペースがあり、そちらに駐車しても構わないとのことでした。ガイドさんから、色々興味深く話を伺うことができました。

(2023/08/04訪問)

道の駅スカイドーム神岡から徒歩5分。復元された中世武家館の庭園はもちろん、薬研堀も興味深い。

(2023/07/08訪問)

道の駅スカイドーム神岡に車を停め徒歩3分。

(2023/06/26訪問)

土塀の入口門から高原川方向を見ると傘松城がある観音山が見えます。山の中にアンテナ塔があり、そこが傘松城主郭付近で江馬氏下館がはっきり見える遠望スポットです。傘松城跡のある頂上までは片道1時間程かかるので、時間に余裕があって登山装備携帯してきた方に登城をオススメします。

(2023/05/21訪問)

枯山水の庭園は無骨だけど縁側に座ると圧倒されます。

(2022/09/11訪問)

飛騨市神岡町国道41号線と国道471号線が交差する交差点、船津北から471号線を平湯方面南へ。江間町交差点を左折、すぐ左手に下館が見える。

(2022/07/09訪問)

復元会所もあります。庭園も見事。

(2021/11/23訪問)

道の駅宙ドーム神岡に駐車して、東町城と一緒に行くと便利と思います。

(2021/11/07訪問)

館入口常駐のガイドさんに尋ねたら館内部、庭園ともに撮影全面可でした。
展示品として江馬氏館の発掘現場から出土した青磁、美濃焼、珠州焼の破片が展示されています。破片を手に取って感触を確かめたり、裏返して見回すことも可能です。

(2021/07/03訪問)

土に埋もれていた枯山水を掘り返し見事な庭園がよみがえりました。戦のための施設ではなく会所として利用していたとガイドさんに伺いました。

(2021/07/03訪問)

常駐のガイドの方から、史跡が発見されるまでの経緯やそこから整備されて国史跡に指定されるまでの過程などさまざまな興味深い話を聞けてよかったです。(その話をかいつまんで書くと、ここは元々田んぼでしたが、当時鉱山汚水が原因でイタイイタイ病が流行ったため、対策で土壌改良工事をやった際に発見されたそうです。)
屋敷に入ってみることができる復原庭園は必見です!

(2021/04/05訪問)

飛騨古川駅から濃飛バス利用で神岡下車(300円)徒歩20分弱です。3月末まで冬季休業で屋敷にはシートがかけてありました

(2021/03/20訪問)

係の方が案内してくれて、一通り説明してくれました。
飛騨市山城マップの江馬編と姉小路編の2種類をもらえます。遺構図などがあり、周辺の山城を攻城するのに役に立つと思います。

(2020/08/29訪問)

江馬氏下館の指定駐車場は道の駅『宙(スカイ)ドーム神岡』となっており徒歩5分です。下館敷地内の駐車場は身体の不自由な方優先となっておりバリアフリー見学路が整備されています。

(2020/08/14訪問)

深夜でも駐車は可能でした。もちろん入れません。

(2020/06/27訪問)

薬研堀や復元館が楽しめ、ゆったりできてなかなか良いです。近く(徒歩圏内)にスーパーカミオカンデ推しの道の駅宙ドーム神岡があり、食事やニュートリノの勉強もできますよ。

(2019/09/21訪問)

ガイドの方から江馬氏のルーツなどたくさん話を聞くことができました。「庭園」の景観と、魅せるワザに感嘆。

(2019/05/23訪問)
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今日のレビュー

いくさの子 1―織田三郎信長伝 (ゼノンコミックス)

「花の慶次」や「北斗の拳」を描いた原 哲夫氏 作画、織田信長が主人公のコミック。
幼少期から物語はスタートし、11巻現在、桶狭間の戦い前までとスローペースな進展。おぉーい!信長の人生描ききれるかぁ?(笑)とちょっと心配ではある。
コミックですし、キャラクターは濃いので、気楽に楽しめます。

たなとすさん)

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