鶏ちゃんこ()さん 家老   フォロー

100名城、続100名城を中心に、マンホールカードや御城印、ご当地グルメなどとも合わせながら各地のお城を巡っています。

鶏ちゃんこさんのタイムライン

鶏ちゃんこさん が  岸和田城(大阪府岸和田市) の写真をアップしました(2022-09-19)

二の曲輪軍料倉庫跡の石垣
二の曲輪軍料倉庫跡の石垣

鶏ちゃんこさん が  岸和田城(大阪府岸和田市) の写真をアップしました(2022-09-19)

二の丸外堀(伏見櫓から隅櫓方面)
二の丸外堀(伏見櫓から隅櫓方面)

鶏ちゃんこさん が  豊臣大坂城(大阪府大阪市) を攻城しました(2022-09-19)

鶏ちゃんこさん が  京都新城(京都府京都市) を攻城しました(2022-09-19)

鶏ちゃんこさん が  旧二条城(京都府京都市) を攻城しました(2022-09-19)

鶏ちゃんこさん が  岸和田城(大阪府岸和田市) を攻城しました(2022-09-19)

鶏ちゃんこさん が  木田城(愛知県東海市) の写真をアップしました(2022-08-26)

東海市立平洲記念館(細井平洲)
東海市立平洲記念館(細井平洲)

木田城から車ですぐ(約4km)のところに、東海市出身の学者で、後に米沢藩9代藩主となる上杉鷹山公の師となり、尾張藩の藩校「明倫堂」の校長も務めた細井平洲の記念館があります。

鶏ちゃんこさん が  木田城(愛知県東海市) の写真をアップしました(2022-08-26)

木田城(天尾神社周辺)
木田城(天尾神社周辺)

神社前の道路を挟んだ先に駐車スペースがありました。
GoogleMAP上では民家が表示されるようですが、もちろん無断で立ち入ってはいけませんのでご注意を。

鶏ちゃんこさん が  木田城(愛知県東海市) を攻城しました(2022-08-26)

鶏ちゃんこさん が  松坂城(三重県松阪市) の写真をアップしました(2022-08-22)

松阪市立歴史民俗資料館(旧飯南郡図書館)
松阪市立歴史民俗資料館(旧飯南郡図書館)

城内にある資料館は、明治期の東宮殿下(後の大正天皇)行啓記念に建設されたもの。
100名城スタンプはこちらにて。

鶏ちゃんこさん が  松坂城(三重県松阪市) の写真をアップしました(2022-08-22)

雄々しく出迎えてくれる松坂城表門の石垣
雄々しく出迎えてくれる松坂城表門の石垣

登城口はいくつかありますが、街並みや駐車場が整備されている市役所側の表門からの入城が良いかと思います。

鶏ちゃんこさん が  津城(三重県津市) の写真をアップしました(2022-08-22)

西之丸出入口と両脇にそびえる石垣
西之丸出入口と両脇にそびえる石垣

かっては玉櫓と櫓門、番所や倉庫があり、奥に進むと鉄門と土橋があったとされます。

鶏ちゃんこさん が  津城(三重県津市) の写真をアップしました(2022-08-22)

西の丸の水堀
西の丸の水堀

鶏ちゃんこさん が  松坂城(三重県松阪市) を攻城しました(2022-08-21)

鶏ちゃんこさん が  津城(三重県津市) を攻城しました(2022-08-21)

鶏ちゃんこさん が  吉野ヶ里(佐賀県吉野ヶ里町) の写真をアップしました(2022-08-20)

櫓門からの南内郭
櫓門からの南内郭

鶏ちゃんこさん が  吉野ヶ里(佐賀県吉野ヶ里町) の写真をアップしました(2022-08-20)

吉野ケ里歴史公園(東口)
吉野ケ里歴史公園(東口)

かわいらしい案内が出迎えてくれます。後ろには園内MAPもあるので要チェックです。非常に広大なので事前にまわるルートをある程度決めておいた方が良いと思います。
どういったルートで巡るかにもよりますが、個人的には東口からがオススメです。

鶏ちゃんこさん が  吉野ヶ里(佐賀県吉野ヶ里町) の写真をアップしました(2022-08-20)

逆茂木(乱杭)と堀
逆茂木(乱杭)と堀

鶏ちゃんこさん が  名護屋城(佐賀県唐津市) の写真をアップしました(2022-08-19)

大手口(城内から城外方面)
大手口(城内から城外方面)

鶏ちゃんこさん が  唐津城(佐賀県唐津市) の写真をアップしました(2022-08-18)

朝日に映える唐津城本丸
朝日に映える唐津城本丸
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今日のレビュー

よみがえる江戸城―徹底復元◆天下の巨城の全貌 (歴史群像シリーズ・デラックス (1))

CGによって再現した江戸城の御殿や天守を紹介する。御殿も天守も現在は失われているが、詳細な図面と襖絵の下絵が残されていて再現が可能になったという。本丸への入り口となる書院門から儀式や対面の場である「表」、将軍の私的な空間である「中奥」を経て、将軍の正室をはじめ家族が居住する「大奥」までの様々な部屋を順に見学する構成となっている。CGの他、関連する屏風絵や図面も豊富でイメージしやすい。城中の儀式や武家の装束、大奥の職制など解説も充実している(2005年刊)

こめつぶさん)

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