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東海道53次ウォーキングとお城巡りで楽しんでいます
攻城団に入団してからは先ずお城の情報を入れて攻城するので見所が変わってきました どうしても行きたい城が増えて時間と資金作りが大変です!

潤之介さんのタイムライン

潤之介さん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、佐賀県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が公開されました(2020-01-16)

佐賀県もまだ未攻城ですがこの城には絶対行きたいなと思う順に選びました。
1.吉野ヶ里・・・弥生時代に構築された環濠集落 NHKのプロジェクトXを観てからずーっと行きたいと思っていました。工業団地への用地開発を免れ保存された遺跡でありお城である吉野ヶ里がNO.1です。
2.名護屋城・・・秀吉の朝鮮出兵にあたり最前線にできた巨大なお城 名護屋城跡案内アプリや当時の姿を再現したバーチャルリアリティーが整備されているのでその壮大な姿を体験してみたい。
3.唐津城・・・100名城の佐賀城と迷いましたが海に浮かぶ優雅な城を観たいという思いが勝ちました。廃城になった名護屋城からの用材を使い建てられた唐津城を3番目にしました。

潤之介さん が  吉野ヶ里(佐賀県神埼郡) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-11)

潤之介さん が  福知山城(京都府福知山市) の写真をアップしました(2020-01-09)

天守台石垣
天守台石垣

上の方に転用石が見られます

潤之介さん が  亀山城(京都府亀岡市) を攻城しました(2020-01-09)

午後5時頃だったけど天守台の石垣を見ることができました

潤之介さん が  福知山城(京都府福知山市) を攻城しました(2020-01-09)

見たかった天守台石垣の転用石を発見 多くは目線より高い位置に置かれていました 隣接する佐藤太清記念美術館は1月11日から始まる大河ドラマ館「福知山光秀ミュージアム」の準備の為閉館中でした 帰りに由良川と明智藪を確認し攻城終了

潤之介さん が  福知山城(京都府福知山市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-01-09)

潤之介さん が  小田原城(神奈川県小田原市) を攻城しました(2020-01-03)

潤之介さん が  岩村城(岐阜県恵那市) を攻城しました(2019-12-27)

明知鉄道フリーきっぷ1380円を恵那駅で購入 岩村歴史資料館がフリーきっぷ提示で100円引きになります。 資料館から本丸跡まで800m、30分の道のりだけど一の門まではひたすら登るのみ。そこから石垣が見えてきて元気が出ます。見晴らしのいい本丸跡 夕陽の中で「岩村城女城主 おつやの方」を偲びました。 

潤之介さん が  明知城(岐阜県恵那市) を攻城しました(2019-12-27)

明知鉄道終点の明智駅から石畳の大正路地を通り大正ロマン館へ。大正村の雰囲気を楽しんだ後、白鷹城(明知城)へ攻城 竪堀、空堀、土塁等山城を楽しみながら30分程度で本丸跡に到着しました。

潤之介さん が  新宮城(和歌山県新宮市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-12-18)

潤之介さん が  北畠氏館(三重県津市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-12-18)

潤之介さん が  田丸城(三重県度会郡) を「行きたいお城」に登録しました(2019-12-18)

潤之介さん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、愛媛県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が公開されました(2019-12-16)

愛媛県は現在攻城ゼロですが魅力ある城が多くあり絞り込むのに迷います
その中でも松山城を一番に選びたいです 珍しい石垣や芸術的な石垣、高い防御性を備えた仕掛けの数々、そして現存天守を備えた江戸時代最後の完全な城郭建築 テレビや雑誌などで紹介されるたびに行きたくなります 四季を通じて楽しめると思いますが桜の時期の記事が多いですね
次に藤堂高虎によって築かれた宇和島城 宇和島伊達家藩主伊達宗利が二代目天守を再築 現存天守であり伊達十万石の格式が感じられる優美な宇和島城に行ってみたいです
もう一つは大洲城か今治城かと悩みましたが市民の寄付により木造復元天守を当時の工法を用いて復元した大洲城を選びました  
また瀬戸内海に浮かぶ能島城や愛媛と高知の県境に築かれた河後森城にも魅力を感じます

潤之介さん が  越前大野城(福井県大野市) の写真をアップしました(2019-12-06)

晩秋の越前大野城
晩秋の越前大野城

潤之介さん が  福井城(福井県福井市) の写真をアップしました(2019-12-06)

福井城石垣、内堀と県庁
福井城石垣、内堀と県庁

風が無く水面に石垣が映ってくれました。

潤之介さん が  越前大野城(福井県大野市) を攻城しました(2019-12-06)

天空の城として有名ですが天守からの眺望もいいですね。人材育成や地場産品を売り出す藩政改革を進めた第七代藩主土井利忠を学びました。

潤之介さん が  福井城(福井県福井市) を攻城しました(2019-12-06)

ヨ-ロッパ軒のソースカツどんで腹ごしらえして攻城! 土曜日だったので県庁はお休み。通用門インターフォンを押し申し出ると警備の方が続100名城スタンプを用意してくれました。

潤之介さん が  金沢城(石川県金沢市) の写真をアップしました(2019-12-04)

バス停からの石川門
バス停からの石川門

まだ紅葉が楽しめました。

潤之介さん が  七尾城(石川県七尾市) の写真をアップしました(2019-12-04)

城山展望台から七尾城を望む
城山展望台から七尾城を望む

晩秋の七尾城 まだ少し紅葉が残っていました。

潤之介さん が  七尾城(石川県七尾市) の写真をアップしました(2019-12-04)

本丸跡からの七尾市街
本丸跡からの七尾市街

七尾港の向こうに能登島が見えました。

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今日のレビュー

悪党の裔〈上〉 (中公文庫)

治安の悪化に伴い悪党が現れ始めた鎌倉末期。
主人公・赤松円心の播磨を中心に畿内全体へと展開していく物語です。
天下を決するような戦はできないが、せめて自分の存在で重要な戦の行方を左右したい。そんなことを考えながら、暴れるべき時は暴れ、耐えるべき時は耐えた。
倒幕の流れを汲んだ足利尊氏に加担し、九州に落ちた尊氏を追討する新田の行軍を引き付けに引き付けます。
絶対に落ちない城、白旗城の築城のシーンが描いかれており、白旗城の名前の由来がこの小説を読んでわかりました。
『悪党の戦旗 嘉吉の乱始末 』、『残月―竹田城最後の城主、赤松広英』をあわせ、播磨赤松三部作と言えると思います。

デュラけんさん)

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