葉隠ポーク(はがくれぽーく)さん 家老   フォロー

佐賀と福岡のお城は巡ったので大分、長崎、熊本のお城を重点的に巡る予定。
最近は山城で堀切を探して見るのが楽しい。
移築建物や移築門を探すのも良いですね。

葉隠ポークさんのタイムライン

葉隠ポークさん が  宮尾城(広島県廿日市市) を攻城しました(2022-07-28)

宮島フェリー乗り場前にある小高い丘まで歩いて数分で登山口。コンパクトながら曲輪や堀切等の遺構を楽しめます。

葉隠ポークさん が  黒渕城(熊本県八代市) の写真をアップしました(2022-07-09)

黒渕城 石積
黒渕城 石積

黒渕城の本郭の石積。

葉隠ポークさん が  黒渕城(熊本県八代市) の写真をアップしました(2022-07-09)

黒渕城 石積
黒渕城 石積

黒渕城の本郭の石積。

葉隠ポークさん が  黒渕城(熊本県八代市) を攻城しました(2022-07-09)

黒渕河川自然公園の駐車場から攻城。道が整備されておりトイレもあり訪問しやすい山城でした。

葉隠ポークさん が  姫路城(兵庫県姫路市) の写真をアップしました(2022-07-09)

姫路城 大天守と小天守
姫路城 大天守と小天守

姫路城の大天守と小天守。

葉隠ポークさん が  広島城(広島県広島市) の写真をアップしました(2022-07-08)

広島城 大天守
広島城 大天守

広島城の大天守。

葉隠ポークさん が  広島城(広島県広島市) を攻城しました(2022-07-08)

葉隠ポークさん が  姫路城(兵庫県姫路市) を攻城しました(2022-07-08)

葉隠ポークさん が  井伊谷城(静岡県浜松市) の写真をアップしました(2022-06-20)

井伊谷城 城址碑と案内板
井伊谷城 城址碑と案内板

井伊谷城の本丸にある城址碑と案内板。

葉隠ポークさん が  横須賀城(静岡県掛川市) を攻城しました(2022-06-20)

葉隠ポークさん が  高天神城(静岡県掛川市) を攻城しました(2022-06-20)

追手門側と搦手門側それぞれに駐車場はあるが広くてオススメなのは搦手門側。整備されているが登山となる為、登山靴等の装備は必須。

葉隠ポークさん が  掛川古城(静岡県掛川市) を攻城しました(2022-06-20)

葉隠ポークさん が  井伊谷城(静岡県浜松市) を攻城しました(2022-06-20)

浜松市地域遺産センター駐車場より攻城。山の標高以上に登城道の傾斜がある為、夏場の訪問は要注意。山頂からは井伊谷が一望ですよ。

葉隠ポークさん が  掛川城(静岡県掛川市) を攻城しました(2022-06-20)

二の丸駐車場より攻城。天守は立ち入り禁止ですが二の丸御殿や三日月堀、十露盤堀、再建大手門は見れます。

葉隠ポークさん が  浜松城(静岡県浜松市) を攻城しました(2022-06-20)

100台以上はある広有料駐車場より攻城。徳川家康像のある本丸や荒々しい野面積みの石垣のある天守曲輪が見どころ。来年の大河ドラマの準備か整備も着々と進んでいました。

葉隠ポークさん の読者投稿欄「あなたが思う「最強の城」はどのお城ですか?」への回答が更新されました(2022-06-01)

姫路城ですね。築城から現代まで明治維新や戦災を乗り越えて美しい姿を見せ続けているのはまさに『最強の城』にふさわしい。

葉隠ポークさん が  兵庫城(兵庫県神戸市) の写真をアップしました(2022-05-16)

兵庫城 石垣
兵庫城 石垣

兵庫城の石垣

葉隠ポークさん が  兵庫城(兵庫県神戸市) の写真をアップしました(2022-05-16)

兵庫城 石碑と案内板
兵庫城 石碑と案内板

兵庫城の石碑と案内板

葉隠ポークさん が  花隈城(兵庫県神戸市) の写真をアップしました(2022-05-16)

花隈城 模擬天守台
花隈城 模擬天守台

花隈城の模擬天守台。

葉隠ポークさん が  花隈城(兵庫県神戸市) の写真をアップしました(2022-05-16)

花隈城 石碑
花隈城 石碑

花隈城の石碑

このアカウントをフォローすれば「最近のひとこと」などの活動履歴をもれなくチェックすることができます。
フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 天守編

江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る