大田昌()さん 武将   フォロー

東京転勤になりました。さしあたっての目標は関東七名城制覇です!

大田昌さんのタイムライン

大田昌さん が  小倉城(埼玉県ときがわ町) を「行きたいお城」に登録しました(2020-04-18)

大田昌さん が  赤木城(三重県熊野市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-04-04)

大田昌さん が  世田谷城(東京都世田谷区) の写真をアップしました(2020-03-23)

世田谷城址公園
世田谷城址公園

公演は発掘調査で見つかった(?)かつての土塁や堀を残してくれてある。おかげで傍目には意味不明なアップダウンがいっぱいで楽しい。

大田昌さん が  江戸城(東京都千代田区) の写真をアップしました(2020-03-23)

平川壕対岸から望む屏風折れ石垣
平川壕対岸から望む屏風折れ石垣

かつては麹町台地として地繋ぎだったであろう北の丸との間にがっつりと堀を穿ってあります。横矢掛けのためかギザギザ形になっている石垣に萌えます。

大田昌さん が  世田谷城(東京都世田谷区) を攻城しました(2020-03-23)

世田谷線若林駅から松陰神社→世田谷城址公園→豪徳寺→豪徳寺駅。
世田谷線は比較的低い等高線上にあるだろうから国士舘大や松陰神社のあたりも出丸だったんだろう…と考えるとけっこう広いお城です。

大田昌さん が  江戸城(東京都千代田区) を攻城しました(2020-03-23)

大手門から天守台→平川門まで一般公開エリアを廻り1時間半。切込接の石垣が綺麗すぎます。平川門からは西に行くと北桔梗門まで続く石垣の屏風折れを見ることができます。これでまだ内堀っていうんだから、当時の総構えは攻める気すら起きないくらい凄かったんでしょうね。

大田昌さん が  矢上城(神奈川県横浜市) を攻城しました(2020-03-22)

大田昌さん が  加瀬城(神奈川県川崎市) を攻城しました(2020-03-22)

住宅地にぽっかりと現れる高台。いにしえから陵が立つ場所だけあって神秘的な感じがします。
独立丘なので水の手は確保できなそう。

大田昌さん が  丸子城(神奈川県川崎市) を攻城しました(2020-03-22)

大田昌さん が  柏原城(三重県名張市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-03-10)

大田昌さん が  新宮支城(滋賀県甲賀市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-03-10)

大田昌さん が  馬込城(東京都大田区) を攻城しました(2020-03-01)

西馬込駅から徒歩数分。湯殿神社を西の端として丘が現れ、萬福寺が東の端となっています。
近場に住んでおりこの地域の坂の多さには閉口していましたが、城砦としては適しているのかも。太田道灌公の江戸城築城伝説もちゃっかりあるみたいです。

大田昌さん が  鳥取城(鳥取県鳥取市) を「行きたいお城」に登録しました(2020-02-26)

大田昌さん が  足助城(愛知県豊田市) の写真をアップしました(2020-02-25)

南側から本丸を見上げる
南側から本丸を見上げる

NHKの鉄塔が少し残念ですが

大田昌さん が  駿府城(静岡県静岡市) の写真をアップしました(2020-02-25)

調査説明会の様子(小天守台石垣)
調査説明会の様子(小天守台石垣)

2020.02.22の説明会で新たに一般公開された天守南東部の小天守台石垣です。手前にある自然石の列が天正期(豊臣)で、奥に平行に並ぶ加工された石の列が慶長期(家康大御所)の石垣です。徳川は豊臣期の石垣を上書きする形で石垣を積み、その大きさは小天守にも関わらず浜松城とほぼ同じ20m四方であったそうです。驚き!

大田昌さん が  花隈城(兵庫県神戸市) の写真をアップしました(2020-02-25)

城跡公園より南東方面
城跡公園より南東方面

往時の海岸線だったという国鉄高架までは目と鼻の距離です。

大田昌さん がバッジ「滋賀県三名城」にコメントしました(2020-02-25)

安土城を攻城しバッジ獲得しました。
滋賀は地域ごとに見どころの多い城がまとまっているので城攻めの計画が立てやすいです。まだ行きたい城が多くあり、再訪が楽しみです。

大田昌さん が  足助城(愛知県豊田市) を攻城しました(2020-02-25)

天竜水窪の高根城と同じく、中世山城を再現した非常に雰囲気のあるお城です。
ここを見に行けば山城への理解が深まり、他の城跡に行った際も往時の姿を想像しやすくなるかも。

大田昌さん が  駿府城(静岡県静岡市) を攻城しました(2020-02-25)

2月22日に行われた調査説明会に参加しました。担当者の方が非常に熱心に、かつ分かりやすく説明をしてくださいました。天正期(豊臣)の野面積石垣と慶長期(家康大御所)の打込接の石垣とが発掘により並び見ることができたのは貴重な体験でした。

大田昌さん が  花隈城(兵庫県神戸市) を攻城しました(2020-02-24)

三宮駅から徒歩で15〜20分くらいかけて花隈公園に到着。当時海岸線だったという国鉄の高架は道路を挟んで向かい側で、城域はそこから急な登り斜面になっています。辺りを散策すると六甲山系の地殻変動と侵食によってできた段丘を上手く利用した縄張りであったことが伺えます。

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今日のレビュー

滝山城戦国絵図―中世城郭のからくり

東京に残る後北条氏の城、滝山城の縄張りの緻密さを紹介する小冊子。『よみがえる滝山城』の姉妹編。著者によるカラー鳥瞰イラストと、築城者の意図を読みとく解説に、現地の写真も添えられている。イラストにはあえて構造物や攻城側・守城側の兵士を描きこんでいるので、より当時の様子を想像しやすい。一つの城の構造についてまとめられた本はなかなか無いのでありがたい。(2009年刊行)

こめつぶさん)

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