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山城、平山城が好み。近世城郭よりも野暮ったい城郭のほうが好きです。
百名城制覇目指してます(2008~)

城郭訪問記インスタグラム
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castle.TATOさんのタイムライン

castle.TATOさん が  横山城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2021-02-23)

南城西側腰曲輪
南城西側腰曲輪

castle.TATOさん が  横山城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2021-02-23)

南城の北側にある曲輪
南城の北側にある曲輪

castle.TATOさん が  水口岡山城(滋賀県甲賀市) の写真をアップしました(2021-02-23)

忠魂碑のある山腹の曲輪
忠魂碑のある山腹の曲輪

castle.TATOさん が  横山城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2021-02-23)

南城の南側堀切
南城の南側堀切

castle.TATOさん が  横山城(滋賀県長浜市) の写真をアップしました(2021-02-23)

横山ハイキングコースから望む横山城
横山ハイキングコースから望む横山城

castle.TATOさん が  八上城(兵庫県丹波篠山市) を「行きたいお城」に登録しました(2021-02-22)

castle.TATOさん が  八木城(京都府南丹市) を「行きたいお城」に登録しました(2021-02-22)

castle.TATOさん が  水口城(滋賀県甲賀市) を攻城しました(2021-02-22)

水口城南駅が最寄りですが水口岡山城からでも徒歩30分かからないくらいでした。

castle.TATOさん が  水口岡山城(滋賀県甲賀市) を攻城しました(2021-02-22)

水口駅より徒歩5分弱で登城口に着きます。公園として整備されてますが登城路は狭めです。

castle.TATOさん が  横山城(滋賀県長浜市) を攻城しました(2021-02-22)

長浜駅から湖国バスで近江長岡駅行き利用、石田下車(340円)。バス停から北曲輪の主郭までは徒歩30分ほどです。曲輪群がよく残っています。

castle.TATOさん が  明知城(岐阜県恵那市) の写真をアップしました(2021-02-19)

出丸より主郭南側切岸を見る
出丸より主郭南側切岸を見る

元々の斜面と合わせると底部から30メートル以上はあると思います

castle.TATOさん が  明知城(岐阜県恵那市) の写真をアップしました(2021-02-19)

西側横堀より切岸を撮影
西側横堀より切岸を撮影

切岸の高さに圧倒されます

castle.TATOさん が  明知城(岐阜県恵那市) の写真をアップしました(2021-02-19)

本丸北砦より本丸北側切岸と畝状竪堀群
本丸北砦より本丸北側切岸と畝状竪堀群

畝状竪堀群と横堀の組み合わせがとても綺麗に残っています

castle.TATOさん が  明知城(岐阜県恵那市) の写真をアップしました(2021-02-19)

本丸北砦
本丸北砦

castle.TATOさん が  明知城(岐阜県恵那市) の写真をアップしました(2021-02-19)

主郭と西側の曲輪を隔てる堀切
主郭と西側の曲輪を隔てる堀切

castle.TATOさん が  岩村城(岐阜県恵那市) の写真をアップしました(2021-02-19)

出丸西側の曲輪
出丸西側の曲輪

ロープもあるため入る事は出来ませんが、本丸から城下への見晴らし確保のために木が伐採されており、出丸から様子が観察できます。

castle.TATOさん が  岩村城(岐阜県恵那市) の写真をアップしました(2021-02-19)

下町升形、高札場案内板
下町升形、高札場案内板

castle.TATOさん が  阿木城(岐阜県中津川市) の写真をアップしました(2021-02-19)

本曲輪と阿木城の旗
本曲輪と阿木城の旗

「戦国期の山城をまるごと残す」のキャッチコピー通りのお城です

castle.TATOさん が  阿木城(岐阜県中津川市) の写真をアップしました(2021-02-19)

帯曲輪上より見る虎口
帯曲輪上より見る虎口

castle.TATOさん が  山本山城(滋賀県長浜市) を「行きたいお城」に登録しました(2021-02-18)

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今日のレビュー

戦国武将と能

戦国武将のエピソードに能や舞がでてきたり、江戸の武家の嗜みに謡がでてくることから、どうして彼らがハマったのか、どういう時に能を鑑賞し、また舞ったのかなど知りたくて購入。室町時代から話がはじまるので、冒頭から地元の能登畠山家がでてきてビックリした。能楽を通して戦国史をたどっているような章立てになっているのと、能楽座がアチコチに移動するので地域の歴史も垣間見えて面白いです。ちなみにこの本をきっかけにいま能楽をせっせと観にいくようになりました。

コースケ)

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