まだすべての情報を掲載できていませんが、順次加筆していきます。
ほそかわけ

細川家(宇土細川家)

細川家(宇土細川家)の概要

大名種別
いわゆる親藩・譜代・外様の分類
外様
石高
歴代当主が与えられた最高石高
3万石

細川家(宇土細川家)の歴史

そのうち書きます。

細川家(宇土細川家)の歴代当主

  1. 細川行孝
  2. 細川有孝
  3. 細川興生
  4. 細川興里
  5. 細川興文
  6. 細川立禮
  7. 細川立之
  8. 細川立政
  9. 細川行芬
  10. 細川立則
  11. 細川行真

細川家(宇土細川家)の分家

細川家(肥後細川家、近世細川氏)

細川家(宇土細川家)

└ 細川家(高瀬細川家)

└ 細川家(谷田部細川家)

細川家(宇土細川家)が藩主をつとめた藩の履歴

江戸幕府が樹立された1603年(慶長8年)から、廃藩置県が断行された1871年(明治4年)までの期間において、細川家の当主が藩主をつとめた履歴です。

宇土藩

1646年(正保3年)〜1870年(明治3年)

   

この記事をいろんなキーワードで分類してみましょう。

この記事のURLとタイトルをコピーする
これからあなたが訪問するお城をライフワークとして記録していきませんか?(過去に訪問したお城も記録できます)新規登録(登録は無料です)

あなたのお城巡りをより便利に快適に、そして楽しくするためにぜひ登録してください。

新規登録(登録は無料です)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

刀狩り: 武器を封印した民衆 (岩波新書 新赤版 965)

築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る