府内城
府内城

[大分県][豊後] 大分県大分市荷揚町


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.15(--位)
  • 見学時間:47分(--位)
  • 攻城人数:1203(138位)

府内城の城主メモ 最新順

城跡公園は市役所の臨時駐車場になっていて利用には市役所の証明書がいるようです。堀に沿って石垣や櫓を見ながら一周できます。

(2023/10/20訪問)

復元された廊下橋は必見です。

(2023/10/14訪問)

天守台はやや階段がありますがその他はほとんど階段なく見て回れます。
スタンプは敷地内にあるプレバブに置いてありました。
トイレは比較的新しく作ったこともあり、綺麗です。

(2023/09/02訪問)

大分駅から徒歩15分程度で到着。廊下橋は時間の関係で渡れませんでしたが、いいお城でした

(2023/08/20訪問)

コロナ渦も終わり、城址公園内にも入れるようになりました。ただ先日の集中豪雨の影響でしょうか。西之丸角櫓の北側の土塀が一部壊れてしまっています。

(2023/08/04訪問)

府内城は24時間開いてるけど、廊下橋は18時に門が閉まります。

(2023/05/26訪問)

府内城は大分県庁の目の前にあります。堀を渡って中に入ると公園と駐車場になっています。そこから宗門櫓を見る事ができ.大手門へ行けます。100名城スタンプは大手門にありました。

(2023/03/06訪問)

城内にある案内板からアプリを取込み、各ポイントから本丸の石垣にカメラを向けるとARで天守が再現されて見えます。
結構リアルで楽しめました。

(2023/01/08訪問)

大分駅から歩いて約10分、お堀の周りを歩いて約10分です。本丸内は駐車場になっています。宗門櫓は修理が終わっていました。

(2022/12/04訪問)

大友氏館跡から大分きゃんバス(100円)に乗り約5分、駅からでも100円で15分弱で到着です。
大手門の廊下橋が埋め立てられていたり、二ノ丸が駐車場になっていたりと残念だった部分もありましたが
復元された北ノ丸の廊下橋や鬼門の方角の石垣が角が落とされていて扇櫓になっていた点が非常に良かったです。だんだんと日が落ちてくる時間の帯曲輪散策はお薦めですね

(2022/12/13訪問)

城内は無料の駐車場として開放されている。宗門櫓と人質櫓の2つの櫓が現存しており、見所が多い。
府内城を完成させた竹中重利の墓所は、松栄神社の西隣にある浄安寺にある。

(2022/09/08訪問)

大分駅より徒歩15分です。スタンプは城内にあります。見どころは慶長期の石垣、現存の宗門櫓・人質櫓、再建された櫓と門、水堀、石垣です。帯曲輪に沿ってウォーキングしながら水堀と石垣を見学すると良いですよ。大分県庁展望ロビーからの眺望もおすすめです。

(2019/11/14訪問)

大分駅から歩いて15分です。
5月まではPCR用検体採取場でしたが現在は開放されて城内を見学できます。
それに合わせて100名城スタンプは大手門内に移されています。

(2022/06/26訪問)

敷地がPCRセンターになっており見学できず。

(2021/12/31訪問)

百名城スタンプは唐橋門に移動して、9時〜18時までとなっています。

(2021/10/14訪問)

大分府内城内部は現在PCR検査場となっているので入れません。廊下橋は入れます。スタンプもそちらにあります。

(2021/03/22訪問)

城内はPCR検体採取場となっており立入禁止のため、外から眺めるだけですが、廊下橋には入れます。

(2020/12/06訪問)

府内城内には入れず、城址を一周しました。お堀の周りに案内板も整備されており大変興味深く見ることができました。スタンプは、御廊下橋の中にありゲットしました。

(2020/11/28訪問)

他の方も書かれていますが、外周を一周してみることをお勧めします。案内板も充実していてお城に関する理解が進みます。

(2020/10/31訪問)

大分駅から歩いて行けなくはない距離です。平城(海城)なので、一週ゆっくり廻ってみることを、オススメします。

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今日のレビュー

教科書には書かれていない江戸時代

「教科書には書かれていない」というワードと、教科書会社出版という2つにひかれて手に取った本です。
教科書に書かれている事実(とされている事柄)の間を丹念に埋めるような内容です。
「参勤交代の経済学」は、面白かったです。「大名は本陣に泊まるときには、宿泊料を払わなかった」とか、「『超高速参勤交代』は、超高速じゃなかった」とか、「参勤交代で、行列同士が出会ったら」とか、面白くて一気に読みました。
あとは、「武士道と切腹」「幕末のとある旗本の一生」「天璋院篤姫」「徳川慶喜はなぜ大政奉還したのか」「江戸の庶民」「江戸の学問、名君池田光政と花畠教場・閑谷学校」など、事実だけではなく、そこに至る経緯、人の思惑、顛末など教科書のすき間を埋める事柄がたくさん書かれています。
授業で教えてくれたら、面白かっただろうな、でもきっと決められた時間数では終わらないだろうな、なんて考えながら読みました。

黒まめさん)

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