三河亀山城
三河亀山城

[愛知県][三河] 愛知県新城市作手清岳


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.06(--位)
  • 見学時間:35分(--位)
  • 攻城人数:669(249位)

三河亀山城の訪問ガイド 訪問日の新しい順

三河亀山城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

竹薮の雀

つくで手作り村バス停から徒歩15分弱で登城口へ行くことができます。古宮城からも徒歩20分程度で行けるので、古宮城とセットで攻城できます。公園化が進んでいますが、それでも本丸の東西の虎口や二の丸などの遺構がよく残っています。

(2026/02/16訪問)

まーちゃん

車で行かれる際には、登城口付近にある道の駅つくで手作り村第2駐車場が便利です。また、作手歴史民俗資料館で縄張図が付いて解説書を頂き、見学時利用しました。

(2026/02/15訪問)

きょん吉

長篠の合戦時に長篠城を守っていた奥平氏の居城です。堀や土塁の跡はとても綺麗です。

(2025/06/08訪問)

張陳

道の駅の第1駐車場からも徒歩圏内ですが、第2駐車場が城趾への最寄駐車場です。
通路も整備されていましたので、夏場でも気軽に見学できると思います。

(2025/03/01訪問)

みむら

道の駅つくで手作り村の第2駐車場のすぐ横が登城口になっています。作手歴史民族資料館で案内図(実測図)をもらえました。

(2024/01/04訪問)

利信

新城駅からバスに乗車、つくで手づくり村バス停にて下車。徒歩5分で道の駅 つくで手作り村の第二駐車場から登城口に至れます。二の丸から本丸、各帯曲輪を散策し、土塁、虎口、堀などが楽しめました。

(2023/11/03訪問)

priusイワ

相変わらず、本丸から南に位置する横堀跡は寒いぐらいの場所でした。
作手手作り村から徒歩で行ける大手から訪問するのが体力的にも苦しくないのでオススメします。駐車場も亀山城攻城口へ進みやすい場所にあります。

(2023/05/27訪問)

唄方

国道から見える大きな看板が目印です。よく整備されており、南北どちらからでもアクセスできます。

(2023/05/02訪問)

みっちゃん

登城口の前に専用駐車場があります。本丸跡に石碑・案内板があり、城跡は整備されています。

(2023/03/24訪問)

わっしょい

古宮城から車だと3分ほど、作手歴史民俗資料館からでも5分かからない距離にあります。規模もそんなに大きくなくよく整備されているので気軽に土塁や堀などの遺構が楽しめます。

(2023/01/09訪問)

猫セブン

道の駅から手軽に行けるきれいに整備された城址です。北東麓からの登城道もあり、堀底道を登って城址へ行けます。

(2022/10/16訪問)

priusイワ

道の駅つくで手作り村に駐車して、東奥へ向かうと登上口があります。綺麗に整備された山道ですが新緑の時期も靴で攻城するのが良いです。
本丸→二の丸と見て回り、堀切や濠が掘られているのも見れたので平山城としてかなり見応えがありました。

(2022/05/04訪問)

ぐこ

道の駅の東奥の登城口からすぐ主郭へ行け、整備され眺望もよいです。
本丸の裏側(南東)の方が堀や土塁がよく残っています。案内板の縄張り図には載っていませんが、南東の林に進むと武家屋敷跡があります。

(2021/10/28訪問)

とも

新城駅からバスでつくで手作り村下車。ちょうど裏山がお城です。前に来た時より整備されたようなきがします

(2021/04/02訪問)

田んぼの助

道の駅に車を止めていきましたが、日曜日は時間によっては満車かも。城跡は、似合わない立派な階段が整備されてました。

(2021/02/21訪問)

たく

道の駅「つくで手作り村」駐車場から、山頂本丸跡までは徒歩5分の平山城です。駐車場から大きな城名が書いてある看板が見えます。

(2021/01/31訪問)

蓮くん

平城で、道の駅側からの方が楽にハイキングできます。
古宮城から近くて、歴史のロマンを感じさせるお城です。

(2020/08/10訪問)

しゅうたりく

301号線沿いに2カ所亀山城→の看板がありますが、そちらの登城口は関係者以外立ち入り禁止とロープが張ってありました。道の駅側からだと階段が整備されていて、本丸まですぐです。

(2020/05/24訪問)

castle.TATO

古宮城から徒歩15分ほどで到着。道の駅直結でお昼ご飯を食べるならここがオススメです。
道の駅の五平餅売り場の目の前に登城口があり、登城路も整備されているので城郭ファンだけでなくドライブにきた方も多く訪れていました。
城内は堀や土塁がよく残っています

(2020/05/23訪問)

はらだ

本丸跡から西を見ると古宮城址のある宮山を眺められます。

(2020/03/08訪問)

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今日のレビュー

霧の城 (実業之日本社文庫)

織田と武田、二つの勢力の間の城を舞台に、敵同士として出会った男と女の運命を描く。岩村城の遠山氏に嫁いだおつやは信長の叔母。子がないまま夫が急死し、信長の息子を養子とした。信玄に美濃攻めを命じられた秋山善右衛門は、岩村城を攻めあぐね、その攻略に奇策を講じる。和議の条件としておつやに自分との結婚を要求したのだ。善右衛門にとってはただの戦略、おつやにとっても4度目の政略結婚のはずだったが……。信玄の死とそれに続く信長の反撃は二人を追い詰めていく。岩村城をめぐる攻防がよく描かれている作品。

こめつぶさん)

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