四稜郭
四稜郭

[北海道][蝦夷] 北海道函館市陣川町59


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.11(--位)
  • 見学時間:30分(--位)
  • 攻城人数:256(275位)

四稜郭の城主メモ 訪問日の新しい順

タクシーで向かった場合、遺構は大きくないのでタクシーを待機させたままの見学がオススメ。運転手さんによっては一緒に降りてきて説明をしてもらえるかも。

(2020/10/19訪問)

五稜郭攻城後に四稜郭へ向かう。四稜郭前に函館バス「四稜郭」バス停があったが、平日3本、土日2本なので、利便性に些か難あり。入口の虎口が確認できるが、城址そのものの大きさはちょっと広めの公園か。犬の散歩、子供の散歩にいい雰囲気の場所です。土塁を一周して攻城とす。

(2020/10/11訪問)

結構、わかりにくいところにありました。レンタカーでの訪城をお勧めします。あ、近くの台場も忘れずに!

(2020/09/25訪問)

五稜郭から近いのでセットで訪問するのがオススメです。

(2020/09/18訪問)

物見台みたいなものが近くにあれば…と思いました。(全体を見たいため)

(2020/08/22訪問)

五稜郭タワーと五稜郭を攻城後、バスで赤川入口まで行き、そこから徒歩で20分。帰りも同ルートを折り返し函館山頂へ。バスの本数が少ないので、結構な時間バスを待つ日でした。

(2020/07/29訪問)

亀田中学校前で、上陣川行きバスに乗り換えると四稜郭の前まで行けます。四稜郭は、戸切地陣屋と同じ四つのでっぱりを持っています。こじんまりしていますが、五稜郭より高台にあり、重要な拠点であったことがわかります。四稜郭と五稜郭の間にあった権現台場がおちたため放棄されたそうです。

(2019/09/22訪問)

五稜郭の背後防衛のため造られました。四角形の浮き出る様な堡塁が良い感じです。直線に連なるような五稜郭・権現台場(旧函館東照宮)・四稜郭の位置関係も面白いですよ。

(2019/08/24訪問)

開園時間とかないので朝8時頃訪ねて他の場所へ。緑が美しい場所です。

(2019/08/14訪問)

一瞬で見終わるけど、ハッキリと城郭の形が分かるし、城郭沿いを1周歩けるので面白い。

(2019/08/13訪問)

四稜郭の前に駐車場(トイレあり)があります。
規模は小さいですが、形状がはっきりと分かり面白かったです。

(2019/07/27訪問)

名前の通り稜堡が四つあるお城で、整備がしっかりされており訪問してよかったと思われるのではないでしょうか。無料駐車場もトイレも完備してます。あと、ペットのウサギを散歩させてる親子に遭遇しました。

(2019/07/20訪問)

北海道ツーリングで函館の宿から攻城。砂利の駐車場から直ぐでした。土塁、堀、食い違い虎口があり、四稜郭の特徴である稜堡もはっきり残ってます。保存状態も良く、五稜郭のように混まないので、ノンビリ見学出来ました。

(2019/07/13訪問)

綺麗に整備されています 登録されていない権現台場も近いので行ってみました

(2019/06/26訪問)

五稜郭駅からタクシー。小規模ながら、良く整備されているので、形がはっきり分かります。

(2019/06/26訪問)

虎口は1か所のみ、一人分くらいの幅しかなく狭い。土塁は低めで突貫工事だったのだなあという印象。規模が小さいので内部に入れば全体を見渡せます。近くの権現台場跡も訪問。

(2019/06/21訪問)

城址駐車場(41.8249532, 140.7716749)を利用して攻城。午前中の快晴が嘘のように雨まで降り出す始末>城址は緊急で造られただけあり、削平がされておらず陣城のような感じだ。その後五稜郭に行くが、今度は嘘のように晴れてきたので新幹線遅らせてもう一回行きました^^

(2019/05/29訪問)

函館バス赤川入口から徒歩。赤川入口まで乗り放題券使えます。徒歩10分ちょっとで権現台場跡、そこから10分程度。前回より芝が削れてるのが気になりました。遺構小さいので、つい土塁からかけ降りるのでしょうか。その後、北海道東照宮まで往復1時間歩きました。

(2019/05/04訪問)

五稜郭から北海道東照宮に行くついでに寄りました。大鳥圭介が関連していたのですね。桜もそれなりに綺麗に咲いているので、穴場と言えるかもです。

(2019/05/02訪問)

近くに大きな駐車場があり、車でのアクセスがしやすかったです。

ぐるりと囲まれた土塁はとても見応えがありました。

(2019/04/22訪問)
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今日のレビュー

教科書には書かれていない江戸時代

「教科書には書かれていない」というワードと、教科書会社出版という2つにひかれて手に取った本です。
教科書に書かれている事実(とされている事柄)の間を丹念に埋めるような内容です。
「参勤交代の経済学」は、面白かったです。「大名は本陣に泊まるときには、宿泊料を払わなかった」とか、「『超高速参勤交代』は、超高速じゃなかった」とか、「参勤交代で、行列同士が出会ったら」とか、面白くて一気に読みました。
あとは、「武士道と切腹」「幕末のとある旗本の一生」「天璋院篤姫」「徳川慶喜はなぜ大政奉還したのか」「江戸の庶民」「江戸の学問、名君池田光政と花畠教場・閑谷学校」など、事実だけではなく、そこに至る経緯、人の思惑、顛末など教科書のすき間を埋める事柄がたくさん書かれています。
授業で教えてくれたら、面白かっただろうな、でもきっと決められた時間数では終わらないだろうな、なんて考えながら読みました。

黒まめさん)

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