岩屋城
岩屋城

[岡山県][美作] 岡山県津山市中北上


  • 平均評価:★★★★☆ 3.83(--位)
  • 見学時間:1時間33分(--位)
  • 攻城人数:66(1545位)

岩屋城の城主メモ 最新順

綺麗に管理されており感動します、馬場の辺りに簡易トイレもあります。馬場の鳥居辺りの景色最高です。

(2024/02/24訪問)

駐車スペース十分有ります。小分城跡、石橋上砦跡は藪ですが他は整備が行き届いてます。二ノ丸下の大堀切と手のくぼり(畝状竪堀群)が素晴らしいです。

(2021/11/23訪問)

津山方面(津山駅、津山口駅、院庄駅)から岩屋谷口までのバスは行きも帰りも一日に4本です。追分方面からは「追分口」からやはり4本。
 「岩屋城せんべい」に入っているというパンフレットが欲しくて、道の駅で下車したのですが、生産はしているものの、今は道の駅では扱ってないとのこと。
 

(2021/03/17訪問)

本当にいい山城です、見応え十分です。県の史跡だけあって整備もよく行き届き迷うこともありませんでした。岩屋城せんべいは持って来る方が高齢になりやめてしまったようです、お土産にしたかったのですが残念です。

(2020/10/21訪問)

中村頼宗を取り囲んだ宇喜多氏の
陣城群は52箇所あり、そのうちの、荒神の上砦を見てきました。太閤ヶ平に似たつくりは、なんらかの武将の緻密な戦術を駆使して作られた砦だとのことでした。
この城界隈が、岡山での戦国時代最後の戦いの地であったとのことです。

(2019/12/08訪問)

良い山城!まわりの陣城含め回りたかったが、途中雨が強くなってきたので下山。山頂からの眺めは素晴らしかった。最初の石段でえっとなるかもしれないが、そんなにきつくなかった。
道の駅には手書き印刷のチラシが置いてあります。

(2019/11/18訪問)

美作追分駅から岩谷簡易郵便局(岩屋谷口バス停)で北に左折し登城口まで徒歩50分程。列車もバスも本数が少なく、帰路は坪井駅前バス停まで歩くことでバスの待ち時間を潰しました。

(2018/11/16訪問)

前回東側から行けなかった楽万の上砦へ西側からアプローチしてみました。帰りに寄った「道の駅・久米の里」にて「岩屋城せんべい」を購入。すると中に城の詳しいパンフレットが入っていました。

(2018/12/12訪問)

岩屋城と城を包囲していた付城群の遺構が良く残っているという荒神の上砦、楽万の上砦へ行きました。岩屋城の馬場からは津山の街が見渡せ、津山城も微かに見えました。帰りは第二駐車場からの登山道(管理者道路)を使い下りましたがコンクリートの坂道ですが急勾配なのでけっこう足にきますよ。

(2018/11/25訪問)
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今日のレビュー

天下 家康伝 上 (文春文庫)

徳川家康の生涯を描いた小説です。
大阪の陣が終わり江戸から駿府に向かう途中、泉頭の地で過去を回想する場面から始まります。一向一揆との戦い、三方ヶ原での敗北、嫡男信康の自刃、伊賀越えの窮地、小牧・長久手での辛酸、多くの出来事が家康の心情とともに描かれます。「家康の考える天下とは何か」が物語の主軸となっており、家康の生き様を感じることができました。
本作品は大河ドラマ「天地人」の原作者でもある火坂雅志氏の遺作になります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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