大洞若子城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。
|
水窪川の橋を渡って、左折するルート(案内板の逆)にて攻城しました。駐車スペースも広く、簡単に攻城できました。但し、巨石の虎口へは、別ルートを降りる必要があります。 (2020/04/03訪問) | |
|
高根城に向かう152号線から案内表示があります。私の場合は、橋を渡り案内に従って左折。その後も案内通りに山の中を走ると登城口にたどり着けました。 (2020/12/09訪問) | |
|
152号線北上途中右側に案内板あり。橋を渡り、その先も案内板通りに行くと5分程で駐車場(約5台駐車可)にたどり着けます。 (2021/11/29訪問) | |
|
| |
|
| |
|
| |
|
赤い城西大橋を渡り切ったところ(位置情報)に道標があり、右は(車は侵入禁止、健脚向け)左は(駐車場、一般向け)とあります。 (2024/05/11訪問) |
攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)
築地本願寺セミナー「資料から読み解く中世社会~刀狩り令で刀は没収されたのか~」に参加し、その中で講師の方が紹介されていたので、刀狩りについてもっと知ろうと思い手に取りました。この著書には日本でおこなわれた三つの刀狩り(豊臣秀吉の刀狩り、明治維新の廃刀令、占領軍による民衆の武装解除)について書かれています。豊臣秀吉の刀狩りで農民の武装解除がされ、明治維新の廃刀令で武士の武装解除がされ、世界一治安の良い日本があると思っていましたが、前者は武士と農民を区別する事、後者は一般市民と軍・警・官を区別する事が目的で完全な武装解除ではなく、実は占領軍によって民衆の武装解除が徹底的に行われたことを知りました。この著書を読んで豊臣秀吉の刀狩りに対する考えが少し変わったような気がします。
攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック
いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する