鎌倉殿の13人

御屋形 攻城団編集部

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大河ドラマ「鎌倉殿の13人」|NHKオンライン

終了日 2023-01-31 23:59:00まで

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07/25 17:15
ぐこさん

第28話視聴しました。
梶原景時さんが鎌倉を去る緊迫した回でした。でも署名した御家人の数が66人とは!めっちゃ煙たがられていたり、嫉妬されていたのでしょうか。鎌倉殿も味方してはくれませんでした。弁明しなくても解ってくれる主であって欲しかったですね。
扉開けたら善児、変な印を結ぶ全成さん、にはちょっと笑えました〜(^^)


07/27 14:03
赤ヱ門さん

八王子城近くの梶原八幡神社は、梶原景時さんが鶴岡八幡宮の古神体を譲り受けてこの地に勧請したと伝わります。
梶原氏の本拠地は相模の寒川町ですが、景時さんの母上様にゆかりの元八王子の辺りも領地としていたそうです。
八王子城へお越しの際は、梶原八幡神社へも足を延ばしてみてはいかがでしょうか?
なお、梶原八幡神社は、梶原館跡/梶原城跡とされています。


07/27 17:17
藤式部卿さん

第二十八話視聴しました。梶原景時退場しましたね。「鎌倉殿の13人」体制になって、僅か2回目にして13人体制が崩壊しました。早い。それにしても三浦義村も、りくも策士ですね。色々画策して、ますます混沌としそうです。善児が義時配下に移籍。こちらも義時に代わって影で暗躍しそう。


07/30 20:09
大和宰相さん

梶原景時の退場劇により、二代目鎌倉殿頼家は、自分にとって幕府内で唯一の後見人になり得た景時を自ら死に至らしめ結果的に頼家の将軍としての求心力ばかりでなく、その後の運命も左右する事態になりつつあります。


07/31 22:36
幸丸さん

義時さん、若い頃に義村に言われてキノコのお土産持って帰ったのに、八重さんに突き返されてたのでは?それ、息子に言う?
善児への梶原景時の置き土産は怖い!


08/01 21:15
蒼@Yさん

どんどん欠けていく13人。友の死に涙する一方で孫を呪詛させる時政さん……
証文破っちゃうと政治が成り立たないというのも事実ではあります。後の徳政令の暗示ですかね。
しかしラストが全て持っていきました。ホラー映画ですか?


08/02 04:53
ぐこさん

第29話視聴しました。
頼朝を支えてきた安達盛長さん、本格的な権力闘争前の穏やかな死が良かったです。
泰時も時連も頼もしく、若い北条男子は有望に見えました。
全成・実衣、せっかく仲が修復したのに〜ラストで凍りつきました。人形を拾った手は細い感じの手に思いましたが〜^^;


08/02 17:37
藤式部卿さん

第二十九話視聴しました。三浦義澄・安達盛長が退場しました。義澄の臨終時の時政とのやり取りが可笑しかった。幼馴染の義澄がいなくなって、時政の暴走が更に加速しそう。冒頭の義時と善児のやり取りにあった、巾着袋が今後の鍵になる?義時は中身見てるでしょ?(笑)。全成夫妻のラストは、ほっこりしました。このまま何も無ければ平穏な夫婦生活だったのに…。それにしても義時は、自分がキノコで失敗したのに息子に勧めるか(笑)。


08/04 17:57
大和宰相さん

前鎌倉殿頼朝の乳母比企尼と並ぶ乳母寒河尼の系統について。結城朝光は、寒河尼と小山政光の息子です。八田知家は、母寒河尼の弟で朝光にとっては叔父にあたります。結城朝光が「忠臣は二君に仕えず」発言の件で梶原景時ににらまれ、相談した三浦義村らの暗躍もあり反景時派御家人を結集し、逆に景時を弾劾し追放することになる。ドラマで侍所に景時弾劾の連判状の件で結集した御家人の動きを八田知家が景時に注進するシーンがありましたが、朝光の身内である知家が景時のところに出入りてきるのかという疑問を持っていました。いつも、ひょうひょうとした知家を市原隼人さんが演じています。これから得体の知れない動き注目です。


08/04 22:31
大和宰相さん

第28話、梶原景時が義時に残した、託した場面「我等は、坂東武者のために立ち上がった、源氏は飾りに過ぎぬ。」という思いは、景時自身も意識していたが、頼朝に重用され、若い後継者頼家を託されたと自負もあり、懐刀に徹するためその思いを飲み込む。政子、義時との協調体制を維持すれば、有力御家人を制御し幕政を主導できると考えていた。しかし、傍若無人の頼家の振る舞いと御家人の反発を見て「所詮は源氏は飾り」という思いが再び去来。ところが、鎌倉殿のためにと独断専行したことが裏目に出て、義時からも信頼を失う。御家人の反発から和田義盛らにより鎌倉から追放・追討されてしまう。景時の本音「刀(景時)は、切り手(鎌倉殿)によって名刀にもなまくらにもなる。(景時は)なまくらでは終わりたくなかった。」景時から義時は、「己の道を突き進め(鎌倉殿のためではなく、鎌倉のため・坂東武者のために働け)」と託されたと理解しました。

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