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趣味:攻城、カメラ、スポーツ観戦、乗り鉄
月一以上のペースで旅してる、生き急いでいる人。

今後の予定
10月:会津若松,二本松
11月:湯築,松山,今治,丸亀,高松,勝瑞,徳島
12月①:勝竜寺,淀,福知山,二条城
12月②:佐賀,吉野ケ里,福岡,小倉,中津,杵築
1月:富山,高岡,金沢,上田
2月:白河小峰,会津若松,二本松,白石,山形
3月:岩国,宮尾,広島,三原,福山

たまさんのタイムライン

たまさん が  会津若松城(福島県会津若松市) を攻城しました(2019-10-19)

たまさん の読者投稿欄「【都道府県バッジ】あなたが思う、千葉県を代表するお城を教えてください(3つまでOK)」への回答が公開されました(2019-10-16)

①佐倉城(下総)
江戸に近く、大老や老中の居城として重視されていたお城。いわゆる「土の城」の遺構が非常によく残っており、歩きやすく、関東圏の方は土のお城の手始めでここは最適ではないかと思います。隣接する歴史民俗博物館も展示が非常に充実しているので、1日遊べます。

②大多喜城(上総)
徳川四天王、家康に過ぎたるものと謳われた本田忠勝の居城として、あまりにも有名ですね。再建された天守は博物館になっているようで、機会を見つけて行きたいですね。

③館山城(安房)
関東の名家、里見氏最後の居城は房総半島南端の立地ですが、外房線、内房線どちらでも、小旅行気分で行ってみるのも良いと思います。展示は流石、南総里見八犬伝を前面に押しています。八犬伝好きの方ならより一層、一度は訪れてみてください。

たまさん が  亥鼻城(千葉県千葉市) を攻城しました(2019-10-05)

千葉氏を中心に据えた展示は、一貫性があってわかりやすいですね。上からのパノラマも綺麗です。

たまさん の読者投稿欄「攻城団でよく使う機能や、ほかの人に紹介したい便利な使い方を教えてください」への回答が公開されました(2019-10-01)

自分が一番使うのは「検索」ですね。
旅行の予定を考える時,まずは行きたい地域を決めます。そして,その地域を中心に100㎞圏内で検索をかけ,お城を調べます(なので,個人的には検索時に,100㎞圏内がデフォルトだと良いなあと思ったり。)。
そこで引っかかったお城の詳細を調べ,旅程を組んでいきます。
お城を検索できる機能は多分ここくらいなので,非常に助かっています。

あと,自分が「行きたい」としたお城の色が変わるのも大変ありがたいです。自分の場合とりあえず行きたいを登録しておくので,忘れてることも間々あり,「あれ,こんなとこに行きたいお城あるんだ」って視覚的にわかるのは良いですね。
「行きたい」機能も非常に助かっている機能なので、県ごとに「行きたい」とした城をまとめられるようになると良いなあとは思います(今は多分、近々で登録した順にしかならないですよね?)

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-22)

水ノ手、炭納屋跡
水ノ手、炭納屋跡

たまさん が  三日月陣屋(兵庫県佐用郡) を「行きたいお城」に登録しました(2019-09-22)

たまさん が  白旗城(兵庫県赤穂郡) を「行きたいお城」に登録しました(2019-09-22)

たまさん が  波賀城(兵庫県宍粟市) を「行きたいお城」に登録しました(2019-09-22)

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-21)

水ノ手から見る熊野川
水ノ手から見る熊野川

川向こうは三重県、橋は、城址の下を通っている紀勢本線。

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-21)

鐘ノ丸石垣
鐘ノ丸石垣

麓から見た感じ

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-21)

鐘ノ丸石垣
鐘ノ丸石垣

本丸側から

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-21)

天守台の石垣
天守台の石垣

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-20)

天守台の石垣
天守台の石垣

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-19)

天守台の石垣
天守台の石垣

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-19)

出丸と熊野川
出丸と熊野川

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-19)

丹鶴姫之碑
丹鶴姫之碑

源為義の娘で、新宮十郎行家の姉とも。平家物語でおなじみ、熊野別当湛増は、水軍関係者のイメージが強いですが本来は熊野三山のまとめ役。新宮城も当然使っていたのではないでしょうか。

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-19)

天守台の石垣
天守台の石垣

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-18)

本丸上から眺める出丸
本丸上から眺める出丸

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-18)

本丸から見る水ノ手
本丸から見る水ノ手

たまさん が  新宮城(和歌山県新宮市) の写真をアップしました(2019-09-18)

本丸入口の枡形
本丸入口の枡形
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今日のレビュー

八本目の槍

豊臣秀吉と柴田勝家の雌雄を決した賤ヶ岳の戦い。この戦いで活躍した、賤ヶ岳七本槍のメンバーのその後の人生と、八本目の槍、石田三成との人間模様を描いた物語です。
福島正則、脇坂安治、片桐且元、平野長泰、加藤清正、糟屋武則、加藤嘉明、7人のひとりひりの小姓時代の呼び名で物語が構成されてます。

それぞれが違う生い立ちの中、豊臣秀吉の小姓として見出され、天下分けめの関ヶ原の戦いで、東軍についたもの、負けるとわかっていても西軍についたもの、その後の世の中の流れを見据えた石田三成が、それぞれ7人に思いを寄せ、奔走した様が描かれており、石田三成の戦旗に記された意味が読み取れます。

本の帯にある通り、この小説を読み終えた時、その男石田三成を、大好きになりました。

デュラけんさん)

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