ぽりへり(ぽりへり)さん 侍大将 サポーター   フォロー

お城に関する読書、縄張り図からの拡大空想(笑)、模型作りはもちろんのこと、写真を撮りに行くことが特に好きです。
撮影ジャンルが複数で、主な量の比率は、お城:クルーズ客船:航空機:植物=3:3:2:2。
それぞれのテクニックはまだ無いですが、温故知新を楽しく続けていきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

ぽりへりさんのタイムライン

ぽりへりさん が最近のひとことを更新しました(2020-04-08)

団長さんが4月5日のメルマガで「写真講座をやりたかった」と書いてらっしゃいました。
いつかまた、お城のスナップ写真を撮影できる日が来ることを夢見ながら、カメラを瞬時に水平に構える練習を屋内でしています。
天守や櫓など「被写体の中央部に」明瞭な鉛直線(=水平に対する垂直線。添付写真での赤い楕円印にあたるところ。)がある場合には、
それを液晶画面やファインダーの4辺と見比べることで、電子水準器や格子線表示を使わずとも簡易的な水平取りができます。
撮影後には拡大表示再生をして細部までチェックもします。
この原理を使って屋内で、少し離れたドアの輪郭や柱を被写体にして練習している、という訳です。
窓から見える景色で練習するのもよいですが、電柱は傾いていることがあるので鉛直線の指標とするには注意が必要かもしれません。
他にも、寒かった時期には石油ストーブの赤熱部分を天守ライトアップに見立てて、露光間ズームの練習もしていました。

ぽりへりさん の読者投稿欄「2020年に訪問したいお城、獲得したいバッジなど、あなたの目標を聞かせてください」への回答が公開されました(2020-02-01)

◆ご当地、神戸のパンを持って「摂津滝山城」へ登りたいです。
タイミングとしては、クルーズ船の見物(MSCべリッシマなど。再び記しますが、乗るわけではないですよ、笑)やお花見をする頃に・・・。
このお城付近の地下、つまり新神戸トンネルを高速バス利用時に渋滞迂回用で何度か通ったことがあります。
また、そのお花見とは、東灘区の二ヶ所にあるアーモンド並木の花を3月下旬頃に拝見することです。
ひとつは神戸市建設局東水環境センター、もうひとつは東洋ナッツ食品株式会社さんで、日によってはイベントもあるようです。

ぽりへりさん の読者投稿欄「石垣の魅力を感じてもらうのにあなたがもっともオススメだと思うお城を教えてください」への回答が公開されました(2019-11-01)

◆ 勾配の美しさと高さでは・・・名古屋城天守台と熊本城宇土櫓の石垣。
◆ 慶長、宝暦(諸説あり)、明治と異なる時代の積み方が組み合わせられている点では・・・
  姫路城三の丸「れの櫓」跡から「ろの櫓」跡の石垣。算木積みが途中に埋め込まれている所もあり、観光用和船乗り場付近からよく見えます。
◆ 意外な積み方から想像が膨らむという点では・・・
  徳島城弓櫓跡(初代天守跡?)の石垣。薄型の阿波青石が縦積みで上部の隅石にまで使われています。
  すぐに思いつくのは鏡石ですが、もしや、浅い内部で岩盤と接しているためか、
  はたまた、もう一つ奥に頑丈な石材を入れ込んであるためか、などなど。
   

ぽりへりさん の読者投稿欄「みんなに紹介したい城下町グルメを教えてください」への回答が公開されました(2019-09-01)

◆姫路城を見ながら食事できる所では・・・ 
 ①兵庫県立歴史博物館2階(ミラーガラスの内側にあたる所)に併設されているカフェ「はりまっ子」さん。
  客席や入り口前から北東アングルの天守を見ることができ、親子丼が美味しかったです。付近にはケヤキなどがあり、新緑や紅葉も楽しめます。
 ②美樹ビル(美術館と結婚式場との複合ビル)6階にあるレストラン「ソラニワ」さんと、イーグレひめじ4階にある「イーグレ・キャッスル ミレ」さん。
  こちらの2つへは団員さんとのランチでご一緒させていただいたことがありまして、同じ点では城内図書館に併設のカフェ「プロコップ」のハンバーグも美味しかったです。
◆場所は変わって、徳島城から東回りの徒歩でJR徳島駅方面へ向かう時、偶然に見つけたのが生パスタ専門店の「木村スパゲティ」さん。
 長い攻城ルートの途中にあることが嬉しい、オアシスのようなお店です。正午を過ぎると満席になることがあるので、それより少し早めに入店するのもよいかもしれません。

部分的に細かな答えになりました、思い出しているとやはりお腹が空きます。お酒は飲めないけれど、お城にカンパーイ!


  

ぽりへりさん がプロフィールを更新しました(2019-07-19)

お城に関する読書、縄張り図からの拡大空想(笑)、模型作りはもちろんのこと、写真を撮りに行くことが特に好きです。
撮影ジャンルが複数で、主な量の比率は、お城:クルーズ客船:航空機:植物=3:3:2:2。
それぞれのテクニックはまだ無いですが、温故知新を楽しく続けていきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

ぽりへりさん の読者投稿欄「NHK大河ドラマの主人公に取り上げてほしい戦国武将は誰ですか」への回答が公開されました(2019-07-01)

●加藤清正・・・2040年代以降、熊本の復興が進んだ頃にぜひとも!
        2012年に熊本へ旅行した時、加藤神社で大河ドラマ推進への署名をしたことがあります。
●三好長慶・・・徳島県にある勝瑞城館跡の発掘調査などが続き、今後にもっと詳しいことが明らかになれば、それらも取り込んでいただきたいです。

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今日のレビュー

童の神

平の将門の乱以降、藤原道長を中心とした京の都からの圧政に抗い、鬼と呼ばれる者たちを描いた歴史小説です。
賤ヶ岳の七本槍と石田三成を描いた”八本目の槍”が凄く面白かったので、作者、今村翔吾先生の本をもっと読んでみたいと思い購入しました。
以下解説引用。
土蜘蛛、滝夜叉、山姥…などの恐ろしげな名で呼ばれ、京人から蔑まれていた。一方、安倍晴明が空前絶後の凶事と断じた日食の最中に、越後で生まれた桜暁丸は、父と故郷を奪った京人に復讐を誓っていた。様々な出逢いを経て桜暁丸は、童たちと共に朝廷軍に決死の戦いを挑むが―。皆
皆が手をたずさえて生きられる世を熱望し、散っていった者たちへの、祈りが描かれております。

デュラけんさん)

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