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くるしまけ

久留島家(来島家)

久留島家(来島家)の概要

大名種別
いわゆる親藩・譜代・外様の分類
外様
大名の格
幕府が定めた大名家の格付け
陣屋

久留島家(来島家)の歴史

そのうち書きます。

久留島家(来島家)の歴代当主

  1. 来島康親
  2. 久留島通春
  3. 久留島通清
  4. 久留島通政
  5. 久留島光通
  6. 久留島通祐
  7. 久留島通同
  8. 久留島通嘉
  9. 久留島通容
  10. 久留島通明
  11. 久留島通胤
  12. 久留島通靖

久留島家(来島家)が藩主をつとめた藩の履歴

江戸幕府が樹立された1603年(慶長8年)から、廃藩置県が断行された1871年(明治4年)までの期間において、久留島家の当主が藩主をつとめた履歴です。

森藩 1万4千石

1601年(慶長6年)〜1871年(明治4年)

   

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今日のレビュー

平安京の四〇〇年:王朝社会の光と陰

10月の定期ライブで榎本先生が推薦され、かつ来年の大河ドラマが平安時代が舞台と言うことで、予習のつもりで手に取りました。はっきり言って平安時代に関する知識はあまり有りませんでしたが、この著書には桓武天皇が都を平安京に移してから、摂関政治、院政、そして武士の時代までの約400年の貴族の権力闘争や平安京に住む人びとの営みを知る事が出来ました。特に関心を持ったのは平安京のトイレ事情で、汚い話もあり詳細は割愛しますが、テレビや映画ではなかなかお目にかかれない事なので興味深く読ませて頂きました。来年の大河まで時間はそう有りませんが、その前に是非読んでおく一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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