寿能城
寿能城

[埼玉県][武蔵] 埼玉県さいたま市大宮区寿能2


  • 平均評価:★★☆☆☆ 2.46(--位)
  • 見学時間:15分(--位)
  • 攻城人数:141(683位)

寿能城の城主メモ 最新順

皆さんと一緒で市営大宮球場に駐車し登城しました。公園内に案内板と物見櫓跡に潮田出羽守資忠の墓碑があります。

(2023/02/18訪問)

寿能公園が城址。産業道路から入る路地は寿能交番が目印。角に立派な城址石碑あり。

(2022/02/05訪問)

大宮公園駅から10分程度で到着。寿能公園は住宅地の公園でお城としての雰囲気は残念ながら残っていません。
見沼代用水を超えた大宮第二公園の梅林あたりに何となく空堀のようなものを確認できました。

(2022/01/17訪問)

県営大宮球場と市営大宮球場の間、市営球場よりの位置にありました。現在は寿能公園となっていて、物見櫓跡に墓碑が立っていました。

(2021/07/19訪問)

市営大宮球場の駐車場から攻城。
トイレは沢山あります、イベントの無い日は屋外1ヵ所と事務所のトイレが使用可能です。

(2020/07/26訪問)

さいたま市営大宮球場の駐車場に止めて徒歩2分位。駐車場を出て川を渡った所を左折15メートル程の所に小高い公園があり更に一段高くなったところに物見櫓跡とのこと。

(2020/06/27訪問)

公園には城址碑のみです。

(2020/06/27訪問)

大宮公園駅から10分位で寿能公園に着きました。物見櫓と案内板を確認した後、城址碑のある交番を探しましたが、見つけることができず撤収です。

(2019/08/04訪問)
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天下 家康伝 上 (文春文庫)

徳川家康の生涯を描いた小説です。
大阪の陣が終わり江戸から駿府に向かう途中、泉頭の地で過去を回想する場面から始まります。一向一揆との戦い、三方ヶ原での敗北、嫡男信康の自刃、伊賀越えの窮地、小牧・長久手での辛酸、多くの出来事が家康の心情とともに描かれます。「家康の考える天下とは何か」が物語の主軸となっており、家康の生き様を感じることができました。
本作品は大河ドラマ「天地人」の原作者でもある火坂雅志氏の遺作になります。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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