もとき()さん 大老   フォロー

いつもありがとうございます。
みなさまの攻城記録や写真を拝見して、やっぱり城っていいなぁと思いながら、次の攻城計画に想いを馳せています。

2021/7/17追記)
●日本城郭検定一級に合格しました!
●秋冬シーズンに向けて遠征計画中です。
●とくに山城はトレッキングになるので、アウトドアスタイルを模索中です…

もときさんのタイムライン

もときさん が  比叡尾山城(広島県三次市) を「行きたいお城」に登録しました(2022-09-20)

もときさん が  富田松山城(岡山県備前市) を「行きたいお城」に登録しました(2022-09-10)

もときさん が  此隅山城(兵庫県豊岡市) を「行きたいお城」に登録しました(2022-09-10)

もときさん が  鶴首城(岡山県高梁市) を「行きたいお城」に登録しました(2022-09-10)

もときさん の読者投稿欄「あなたにとって印象深い戦国時代の合戦とその理由を教えてください」への回答が更新されました(2022-09-01)

鞭声粛粛 夜河を過る…
「第四次川中島の戦い」です。
夜陰に紛れて川を渡る上杉軍。夜明けの朝靄の中、武田本陣の目前に突如現れる…
「毘」と「風林火山」の旗がはためく戦場なんて恐ろしすぎですが、壮絶な戦国時代を代表する戦いだと思います。
「天と地と」リメイクしないかな。
(写真は川中島古戦場跡の八幡社にある信玄と謙信一騎討ちの像と妻女山展望台から見た八幡原方面の景色です)

もときさん の読者投稿欄「あなたが気になる名前のお城を教えてください」への回答が更新されました(2022-08-01)

鬼ノ城です。
神籠石には古代のロマンが溢れてると思います。記録がなく謎に包まれていますが、なぜ「鬼」なのでしょう?
「温羅伝説」「桃太郎伝説」
想像するだけで楽しいし、鬼城山のパノラマも素晴らしいです。このまま解き明かされなくても、いい気がします。
ロマンのままで。

もときさん が  本證寺城(愛知県安城市) を「行きたいお城」に登録しました(2022-07-24)

もときさん の読者投稿欄「あなたの徳川家康に対するイメージを教えてください」への回答が更新されました(2022-07-01)

『どうする家康』
このフレーズに集約されてると思います。
今川義元、信長、光秀、秀吉。あと武田に真田、さらに一向宗も。何度も何度も窮地を脱し、天下人になった逆転人生のひとですよね。
三英傑のホトトギス川柳、
『鳴くまで待とう』
って「寝て待つ」のではなく、「チャンスを狙う」って意味だと思うんです。実際は。

もときさん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2022-06-22)

曲輪と土塁と堀の向こうにも曲輪
曲輪と土塁と堀の向こうにも曲輪

印象的なのは曲輪が水平ではなく、海に向かって傾斜していること。

もときさん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2022-06-22)

1号チャシ
1号チャシ

湾を臨む断崖にあります。

もときさん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2022-06-22)

曲輪の突出部
曲輪の突出部

ヲンネモトチャシにも同様の突き出しがあります。意図的。

もときさん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2022-06-22)

2号チャシ
2号チャシ

規模は小さめ。堀も浅く、未完成の可能性があるとのこと。

もときさん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) の写真をアップしました(2022-06-22)

登城ルート分岐点
登城ルート分岐点

2号チャシ方面です。登城ルートは草が刈られて歩きやすくなっています。整備されているのはノツカマフとヲンネモトのみです。

もときさん が  モシリヤチャシ(北海道釧路市) を攻城しました(2022-06-20)

もときさん が  ハルトルチャランケチャシ(北海道釧路市) を攻城しました(2022-06-20)

もときさん が  チャルコロフィナチャシ(北海道根室市) を攻城しました(2022-06-20)

もときさん が  ポンモイチャシ(北海道根室市) を攻城しました(2022-06-20)

もときさん が  ヲンネモトチャシ(北海道根室市) を攻城しました(2022-06-20)

もときさん が  ノツカマフチャシ(北海道根室市) を攻城しました(2022-06-20)

もときさん が  仙台城(宮城県仙台市) の写真をアップしました(2022-06-03)

本丸西側の石垣
本丸西側の石垣

2022年3月に発生した地震で石垣が崩落。同5月現在、通行止めになっています。

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今日のレビュー

眠れないほどおもしろい吾妻鏡: 北条氏が脚色した鎌倉幕府の「公式レポート」 (王様文庫 D 59-8)

鎌倉時代をおさらいしたくて手に取った本です。愚管抄を著した天台座主慈円が現代口調で語る鎌倉正史なのですが、そこは、慈円が語るのですから、北条中心の吾妻鏡の「変だなポイント」をちゃんとついています。そして4コママンガがついていたり、とてもわかり易く読み進められます。この本を読んだからというわけではないですが、鎌倉時代をおさらいして感じたのは、現代と当時の人のものの感じ方の違いです。どちらがいいとかじゃなくて、物事への優先順位の付け方が全く違うのです。うまく説明できないのですが…。みなさんはどう思われますか?

黒まめさん)

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