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ダイエット(ちょっとだけ痩せた。うれしい)と共に攻城
伊達21要害攻城完。いつか行きたい姫松館と伊治城
後北条は対扇谷上杉戦と武田との国境部、西相模侵攻戦、伊豆討ち入りなんかを天候とかと相談しながら進めています。

ともさんが過去に回答した読者投稿欄のお題

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いまだに訪問できていませんが、西南戦争で落ちなかった熊本城ではないかと思います

まずは、八王子城。こちらは麓の御殿跡辺りの石垣群と山城の曲輪群の両方が楽しめるお城です。山城は登山になりますが、御殿だけでも十分に楽しめると思います。二番目は滝山城です。こちらは曲輪群をどのようにわけ、どのように守ろうとしていたか良くわかり、私にはお城を勉強するのに的でした。実際、宅地化が進んでしまったお城を想像するのに役立っています。最後は本城の台場ではなく、皇居、江戸城にします。富士見櫓などの建物も残っていまし、石垣はすごい規模です。

増山城は公共交通では行きにくい場所でしたが、空堀や土塁など見所の多い山城でした。高岡城はかなりの規模を誇ります。実際にはお城としては6年程度しか使わなかったようですが、曲輪や堀、土塁など、お城の構造が分かりやすいお城です。最後は行って見たい松倉城ではなく、富山城にします。天守は模擬ですが、夜のライトアップはかなり美しく、楽しめると思います。

これは対馬の金田城です。石垣がずーっと続いています。高低差があって厳しかったですが、それに見合う攻城になりました。もう一度訪問したいと思っています。対馬には清水城もあり、あわせて訪問ください。

徳島城は青石垣が美しいお城でした。庭園も素晴らしいようなのでお勧めです。
一宮城は未訪問ですが百名城の一つですし一度行ってみたいと思っています。
勝瑞城はお城というより館のイメージが強いですが、細川家、三好家の本拠地であり、水堀もあり、遺構調査も進んでいるので選択したいと思います。

対馬の金田城、観音寺城、安土城、一乗谷城など、いろいろと再訪したい場所はありますが、今回は大宰府の大野城にしたいと思います。大野城は霧のため石垣の満喫できなかったので。写真は雨の百間石垣です。ここから北石垣、小石垣と見て回りましたが大宰府側の門跡あたりで霧でほとんど視界がない状態でした。

長崎は一度しか訪問していないため、かなり偏っているかもしれないですが、まずは、対馬の金田城と清水城をあげたいです。金田城は防人のいた古代城ですが、石垣がすごかったです。清水城の登り石垣もそうですが、どちらも眺望がすごいところです。対馬にいかれたらお見逃しなく。ただ私は最後には膝が笑って大変でした。
最後は平戸にします。ここも眺めがよかったです。

九戸城は曲輪を大きな空堀が分ける雄大なお城でした。本丸では石垣も見ることができます。なかなか面白い作りのお城です。
二番は大好きな古代城の志波城にします。古代城は基本平野部にあり、かなり長大な城壁で囲まれていました。ここは復元された城壁と門を見ることでき、地方都市に平安京や平城京のミニチュアを築いていたことが良くわかります。
最後は普通は盛岡城を選ぶところですが、あえて遠野の鍋倉城にしたいと思います。堀切や曲輪群も素晴らしい山城ですが、舗装されていて散策しやすいですし、本丸下の三の丸まで車で行けます。また、遠野物語やカッパ釣りなどの観光も充実していますよ。

まずは山中城です。山中城は障子、畝堀が素晴らしく、富士山とのコントラストも最高です。
掛川城は御殿、天守、堀とお城を満喫できます。
三番目は浜松、高天神などもありますが、横須賀城にしたいと思います。あの石垣はほかでは見たことがありません。

まずは月山富田城ですね。七曲がりを登りながら兵糧攻め以外攻略しようがないだろうなと思ったことを思い出しました。
次は津和野城です。訪問時は出丸工事中で、崖に足場が組まれていてめちゃくちゃ怖かった記憶とそれを越える石垣の見事さにやられました。津和野は町並みも素晴らしかったです。  
最後は松江城。現存天守と矢倉群は圧巻でした。
どのお城ももう一度訪問したいと思っています。

やはり、虫や野生動物ですかね。蜂、蛭、熊、蛇、猪 対策は道具と時間や季節を考えて出かけています。

箕輪城はかなりの規模の空堀と復元された門を見ることができ、木橋の復元が行われている、メンテナンスも素晴らしいお城です。
金山城も発掘、整備、復元が継続されています。尾根に築かれた堀切、竪堀、土塁を抜けると素晴らしい石垣を見ることができます。
最後は、岩櫃城にします。山の中に大きな空堀、竪堀を見ることができます

水戸城は大手門が復元されたばかりですが、城域の広さに圧倒されます。
三の丸の石垣、弘道館、偕楽園など見所も豊富です。
小幡城は空堀の迷路が圧巻です。公共交通機関で行くのは大変でしたが満足度は高かったです
最後は久米城。佐竹のお城です。山中にすごい数の堀切が切られています。ここも公共交通機関ではとても行きにくいですが、個人的にはbest 山城です。

源頼朝公、足利尊氏公、徳川家康公はそれぞれ初代として戦で勝利し幕府という体制を立ち上げられています。それぞれ素晴らしいと思うのですが、武家の棟梁という言葉に武士に担がれたみこしの感じが私はしています。もちろん、将軍家として存続することが大切で、その上で支配体制を確立するのは大変だったと思っています。ただ、有名な征夷大将軍 坂上田村麿公は朝廷から見て未開の地であった土地を朝廷に従わせるために働いており、子孫が受けた恩恵が良くみえないこと、必ずしも武力だけで従わせたわけではないようで東北でも征服者以外の顔が見えるので田村麿公を推したいと思います。

まずは大阪城、石垣群は圧巻です。
飯盛山城は三好長慶公の力が良くわかる巨大な山城です。
最後も三好長慶公のお城、芥川山城にします。石垣なども残っており、素晴らしいお城です。個人の私有地ですが、公開していただいてます

久保田城は駅から近いのにかなりお城らしいお城でした。
秋田城は古代城なのでちょっと戦国時代のお城とは毛色が違いますが、古代城好きにはたまらないお城でした。また、復元された水洗トイレも見れてかなり面白かったです。三番目は後三年の役の舞台、金沢柵や行ってみたい檜山城などありますが、最後は脇本城にします。ここはかなり広大な敷地を誇っています。雹が降ってきてかなり寒かったですが、八郎潟や日本海を眺めながら一人で見学しましたが
全部ひとり占めですごい得した気分を味わえました。

いまだ伊達21要害の攻略中ですがそれらではなく
1.姫松館
2.畑谷城
3.丸子城
にしたいと思います。最近 土橋や二重堀にやられることが多いので、その点で選んでいます。もちろん他にもあることは知っていますが、家からの距離とかも加味し近いうちに行けそうなところにしてみました。

まずは甲府城、天気がいい日に行くと富士山も堪能できます。復元されている門や櫓などが、甲府駅のすぐ横にあります。
二番目は新府城。JRの新府駅(無人駅)から徒歩で行きました。未完成で放棄されてしまっていますが、武田流の築城術を感じられるかなり大きなお城でした。
三つめは躑躅が崎館にします。他にも岩殿山や要害山などもありますが、整備が進んで遺構もわかりやすくなりましたし、武田信玄と言えばここですから。

武田家(信虎→信玄)も斎藤家(道三→義龍)もいますが、親子中がよくないことを考えて後北条五代にしようかと思います。
早雲(伊勢新九郎盛時)→北条氏綱→北条氏康→北条氏政→北条氏直
氏政、氏直親子はさておき、早雲から氏康は領土拡大に尽くしたと
いえると思います。

和歌山城は徳川御三家の一つである紀州藩のお城だけあり石垣だけでなく、天守部や門など見どころ満載です。新宮城はかなり遠かった記憶がありますが、素晴らしい石垣を堪能しました。徐福が来日したと言う話も興味深かったです。最後は行ってみたい根来城にします。なぜか根来と言えば悪役忍者なのですが鉄砲や傭兵のイメージもあり、一度確認しに行きたいと思っています

城門は復元でも現存でもかなりきます、櫓門のあったであろう石垣をみても想像して楽しんでいるのでどれが一番とかは正直ないのですが、上田城の南、北櫓と合わせた櫓門は素晴らしいと思います

弘前城は数多くの城門と櫓が残っていてかなり楽しめました。浪岡城は巨大な館跡と言う感じですが空堀がすごいです。ススキが生い茂っているので、冬がオススメです。最後は七戸城にします。かなり大きな空堀に圧倒されました

これは難しい質問ですね。本多忠勝公、家康公の肖像画はあまりお札という感じはしません。信長公はのっぺりし過ぎで偽造防止が大変そうです。秀吉公は間違いないですかね

訪問したお城で購入した資料を読んだり、お城の模型を作ったりしてました。松本城のできはかなり満足しています。二回も作りましたけど
広島城は松本城よりは苦労しませんでした

岩村城は6段壁の石垣に圧倒されたのを覚えています。苗木城は大矢倉や巨石の上の天守台など普通の登城とは違う雰囲気が味わえました。岐阜は良いお城がたくさんあるので最後の一つはすごく迷いますが、あえて人と全く出会わなかった菩提山城にしたいと思います。山頂に土塁、空堀、大郭が良く整備されて残っています。

竹中半兵衛です。病で早くに亡くなられてしまいましたが、長命であったら歴史が変わったように思います。

米子城はもう一度訪問したい素晴らしい石垣のお城でした。他はまだ訪問していませんが鳥取城ですかね

上ノ国町の勝山館は城跡への登城はさほど厳しくありませんが、松前城からかなり遠回りする事に成り、バス停からかなり遠かったと記憶しています。
また、あとで知ったのですがヒグマが出るらしく、かなりショックを受けました。
登城としてきつかったのは浄福寺城です。リアル登山で滑落するかと思った記憶があります

唐沢山城は石垣が素晴らしいものだったと記憶しています。飛山城は鬼怒川沿いのお城で
土塁、空堀がきれいに保存、整備されています。
最後はいつかいきたい烏山城にしたいと思います

戦上手の秀吉、如水公の差配を見てみたいので羽柴勢として参陣したいと思います

高取城は本丸まで延々と続く石垣が圧巻でした。
郡山城は秀長公の居城でかなりの規模のお城で、訪問時は極楽橋の再現が始まった所でした。
宇陀松山城も訪問時は台風の爪痕が残っており見学範囲が限定されていました。
いずれももう一度訪問したお城です

青葉城 (仙台城)は伊達家の居城であり、石垣がかなり山の上にまできちんと維持されています。東北の震災で一部崩れてしましましたが、地元の方の努力で復旧しています。
白石城は政宗公の右腕片倉小十郎の片倉家の居城です。大阪夏の陣で、真田信繁公の娘さんを預けられ、子孫が白石で続いていたという何とも素敵な話があります。
天守のみならず、御門も近くのお寺に移築されていて見て回ることができます。

最後は坂元城にしたいと思います。坂元城は現在は坂元神社となっていますが、
建物も移築保存されています(ちょっと風化がすすんでいますが)。見どころは大堀切で、想定外で得した気分になったのを覚えています。

お城旅のプランを立てるために、功城団の地図リストを活用させていただいています。山城では写真で登城口や虎口を確認して楽しんでいます。

前田家 加賀百万石の本城 金沢城は、石川門、河北門、五十間長屋などかなり建物がありますが、おすすめは石垣です。玉泉院丸の石垣からいもり堀を経て、百万石通りを進むとかなり楽しい石垣観賞ができますよ。
七尾城も本丸や二の丸など石垣や曲輪巡りが楽しめました。かなりの山の中でしたが車で調度丸跡まで行けるようになっていました。私が行ったときは道が崩落してしまっていたので、途中から徒歩で登ましたが、それも楽しい思い出となっています。
最後は、ちょっと悩ましいです。大聖寺城と鳥越城で迷いましたが、たぶん皆様が鳥越城を選ぶだろうと思うので、大聖寺城を選びたいと思います。大聖寺城は錦城山公園となっていて一部遊具があったりしましたが、かなりの規模で曲輪群や堀などが残っています。地元の方が雑草や木を切ったりしてメンテされておられ、よりよくしようとされているのに感銘を受けました。

キングファイルにファイルして保管しています。写真とファイルを見て記憶をよみがえらせています

五稜郭、松前城、松前藩戸切地陣屋の三か所を上げたいと思います。
五稜郭と戸切地陣屋は西洋式星型要塞で、松前城も戊辰戦争関連です。

斎藤道三ですかね。土岐氏を駆逐して美濃一国を奪ったということで。

福岡城は素晴らしい石垣や現存の櫓もさることながら、大宰府政庁の窓口である鴻臚館など、見どころがいっぱいでした。
大野城は、大宰府政庁の守りのお城として素晴らしい石積を見ることができました。雨の中での訪問だったのでまた必ず行きたいと思っています。

今年は、竹田城と周山城にはいってみたいと思っています。
他は予定すでに結構立てちゃったりしています。

公開された時はまだ訪問前だったので、投稿しませんでしたが、
名護屋城はかなり広く、破城された後も明確ですが、それでも秀吉公が権力にものを言わせて築城したことがわかるお城でした。
佐賀城は復元本丸御殿が素晴らしいものでした。
三つ目は唐津城にしたいと思います。修復の終わった天守台の石垣は修復方法や過程も含めて必見だと思います。

攻城したお城の数が限られているので、今のところ

松山城、大洲城、今治城の三城です。
いずれも、現存、復元、模擬天守かはさておき、往時をイメージをし易いお城でした

茨城の小幡城は、堀底道だけでもかなり凄く、本丸の土塁も高く魅力的です。ただ、公共交通機関では行きにくいので、魅了された方々しか行かないかもしれません。横浜線の小机から徒歩で功城できる小机城はおすすめの一つです。かなり、大規模な空堀を見ることができます。
諏訪原城も素晴らしい、土塁や空堀があり楽しめます。富士山が見える山中城の畝堀、障子堀もきれいにメンテされていて、おすすめです。
なかなか一つを選ぶのは難しいですが、今回は、水害を受けている千葉県の佐倉の師戸城を選ばせていただきます。公園として整備されているので、遺構は一部壊されてしまっていますが、それでも、空堀と土塁は凄さを見てわかるほどでした。

明智の居城 福知山城は石垣に墓石がかなり使われていて、驚いた記憶があります。二条城は京都のお城というと思い出すお城です。
三つ目はいつか行きたい周山城にしたいと思います

安土、観音寺、江戸、大阪など、規模や巨石のすばらしさなど、石垣はそれぞれ楽しめますが、中でも、白河小峰城は小ぶりなお城ですが、再建された落し積み石垣は必見だと思います。駅でスイカが使えない難点がありますが、それでもお勧めです。

大多喜城は、敬愛してやまない本多忠勝公のお城なので外せません。
久留里城も、思っていたよりも遺構が残っていて楽しいお城でした
三番目は、今は台風の停電で困難な状況にある館山のお城を選びます。遺構は確認できませんでしたが、模擬天守の里見 八犬伝の展示と本丸からの眺望は最高です。ぜひ、行って見てください

山形城は、最上氏の本拠地だけあり、かなり大きなお城です。発掘調査も続いており、門の復元など、楽しみなお城でした。
米沢城は、上杉家の本拠地ですが、想像していたものよりこじんまりとはしていましたが、威厳を感じる事ができました。移封されてからの苦労が、上杉鷹山公の銅像とあわせて見ると感じられる気がしました。

備中松山城は素晴らしい石垣と天守。更に大松山城と見処満載でした。雲海も堪能でき、岡山No1だと思います。
岡山城も後楽園と共にかなり楽しめるお城でした。

追記
 津山城は素晴らしい石垣を満喫しました。鬼ノ城も古代山城として素晴らしいものでした。締切後なので、鬼ノ城をおすすめします

金沢のお城の天守も復元されていないそうなので、幻ですかね!

松阪城、田丸城、伊賀上野城 いずれも素晴らしい石垣が残っています。
石垣好きには外せません。

島津 義久、義弘のご兄弟の話を見てみたいです

国宝 松本城は外せません。私個人はNo1のお城だと思っています。
二番は上田城。櫓と堀などが素晴らしいです。千曲川はかなり移動していますが、尼ケ淵からの眺めで往時を偲べます。
最後は高遠城に。公共交通で行くのはかなり大変でしたが、堀と桜が最高でした。近いうちに又行こう❗

東軍です。アイコンで本多忠勝公の甲冑使っていて西軍は選択できません

杉山城、鉢形城 どちらも素晴らしい遺構が残っています。これらのお城で勉強させてもらい。楽しい攻城のきっかけになりました。

彦根の近くにいるので、安政でしょうかね
彦根は井伊直弼のお城ですし

吉田郡山城は、山城として見どころ満載です
福山城は、石垣や櫓など素晴らしい遺構が残っていました。

国宝は別にして、印旛沼にある師戸城は、公園となっていますが、空堀と土塁はちゃんと残っています。公園化されると残念なくらいに改造されていることが多いので、あまり期待していませんでしたが、想像以上でおすすめです。

二本松城は本丸と天守を含む石垣が素晴らしいです。白河小峰城も大きな震災ダメージから復活した石垣が素敵でした。会津若松城は雪の中で訪れたいと思っています。

"風と雲と虹と" 将門公のお話が一番記憶に残っています。

後北条氏の本拠地 巨大城郭 小田原城と小田原攻めに秀吉が建てた石垣山の一夜城
です。

安土城
石垣最高
彦根城
やっぱり、現存天守
小谷城かな

歴史的なこと確認し、基本公共機関での行き方や予定表をたてる楽しみ。
城を訪れて、散策する楽しみ。大抵、時間に追われて再訪しようと思いますが、それも楽しみです。

最近、特に感じていることは、荒らしやネガティブなコメントを見かけないことです。団長の思いとガードするための思考の賜物だと思います。今はどこもギスギスした雰囲気なので、私にとってはここはオアシスです。

江戸城 皇居でしょう。八王子城の方が個人的には好きですけど

松本城です。姫路と松本は二強ですけど、やっぱり黒の松本の方が好きです

萩と津和野は観光地ですし、何しろ大きなビルとかがあまり気にならず、昔に戻った感じでした。

最近は1日中歩くと荷物で肩こるので持ち物は減らしています。

1. スマホ Pixel3  暗くなっても手振れしにくいのでカメラを持たなくなりました。
2. モバイルバッテリー Navitimes とかの携帯アプリや写真撮影で電池がなくなるので
3. トレッキングポール 山城でも使わず、平山城で使ったりします。
4. ふくらはぎサポータ 功城後よく足がつっていたのですが、薬も併用していますがつらなくなりました
5. タオル、帽子、レインポンチョ
6. 飲み物
7. 薬、湿ぷ、虫除け
8. 熊鈴

最後に防水の袋 スタンプラリーの台紙が雨を吸ってしまったことがあるので、いただいたパンフレットなどは、防水のケースにいれています

嫁は毎週2日程度、テニスに勤しんでいるのですが、その嫁と高尾山に登りに行ったのがきっかけです。高尾山は城跡ではないですが、体力差でほぼ置き去り。悔しくて、体力つけるため、山登りを計画。とわいえ、別に高尾山登頂で山登りに目覚めた訳でもなく、同じところはすぐに飽きそうだったので、八王子城という城跡を第一段として目指しました。八王子城は登山の練習の山でもあるようでしたし、城があちらこちらにあるのも知っていたので、一回目としてはいいかな程度でした。本丸まで登りましたが曲輪って何?状態でしたから、それより、御殿跡の石垣にびっくり。家に帰って来て歴史を紐解いて、さらにびっくり。以降、城が私を呼んでいる状態になってしまいました。

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今日のレビュー

最悪の将軍 (集英社文庫)

江戸幕府の第五代将軍「徳川綱吉」を題材にした小説です。
将軍になった経緯、綱吉の治世に対する考え方などが描かれます。綱吉の時代には、勅額火事、富士山噴火、赤穂事件などの災害・事件が多く発生しました。天変地異は将軍の行いが悪いからと信じられていた事もあり、綱吉は最悪の時代の将軍として苦悩を重ねていきます。
読後には、犬公方だけでない綱吉を知り印象が少し変わりました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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