幸丸(さちまる)さん 奉行 サポーター   フォロー

栃木県に詳しいです。愛車はNone、年間2万2千kmほど走り回ります。

幸丸さんのタイムライン

幸丸さん が  幕岩城(群馬県沼田市) の写真をアップしました(2022-07-29)

御殿清水
御殿清水

本丸跡の崖の下に

幸丸さん が  幕岩城(群馬県沼田市) の写真をアップしました(2022-07-29)

二の丸石碑
二の丸石碑

道端にポツンと立っています

幸丸さん が  蒼海城(群馬県前橋市) の写真をアップしました(2022-07-15)

あまだれ石
あまだれ石

蒼海城の軒下にあった石と言われています。

幸丸さん が  蒼海城(群馬県前橋市) の写真をアップしました(2022-07-15)

城図
城図

幸丸さん が  蒼海城(群馬県前橋市) を攻城しました(2022-07-15)

幸丸さん が  笠根城(茨城県つくば市) の写真をアップしました(2022-07-07)

北東より城址を見上げる
北東より城址を見上げる

幸丸さん が  金砂山城(茨城県常陸太田市) の写真をアップしました(2022-07-07)

本丸跡
本丸跡

神社のやや東側の展望台のあたりが本丸のようです

幸丸さん が最近のひとことを更新しました(2022-05-27)

蛭が小島!
何て不気味な地名でしょう。子供の頃は本気で怖いところに閉じ込められたと信じていました。
以前「城塞都市鎌倉」のブックレビューに湿地帯鎌倉の乾燥化を頼朝が成した、と書きましたが、その知恵は蛭が小島の経験からだとあったので、気になって行ってみると畑の中の小さい微高地でした。
当時の狩野川が中央を北に流れているのに、それを横切るように北条邸から山木館への土手道が通りひとたび氾濫すると排水できずに湿地であり続ける構造になっていたのですね。写真は韮山城から見た蛭が小島と北条邸跡地(の裏山)です。山木館は韮山城の後方です。いつの時代か、守山を掘削して今の位置に狩野川を移した事で沼地が乾燥したようです。
しかし、願成就院の入口に昭和33年の狩野川台風浸水地の石碑がありました。北条邸も危なかった水位ですが…誰が守山の開削をしたのだろうか?なんか、謎が深まりました。

幸丸さん が  大田原高舘城(栃木県大田原市) の写真をアップしました(2022-04-25)

二の丸
二の丸

見晴らし抜群です

幸丸さん が  大田原高舘城(栃木県大田原市) の写真をアップしました(2022-04-25)

城碑
城碑

本丸にあります

幸丸さん が  粕尾城(栃木県鹿沼市) の写真をアップしました(2022-04-25)

大手口
大手口

舘の泉という標識が立つ

幸丸さん が  真壁城(茨城県桜川市) の写真をアップしました(2022-04-10)

本丸案内板
本丸案内板

駐車場が本丸で、案内板脇の向こうが堀と二の丸

幸丸さん が  板橋城(栃木県日光市) の写真をアップしました(2022-03-27)

主郭より日光男体山
主郭より日光男体山

幸丸さん が  村上城(栃木県市貝町) の写真をアップしました(2022-03-26)

ふもとの梅園から
ふもとの梅園から

梅まつり、駐車場より見上げる

幸丸さん が 書籍城塞都市鎌倉 (歴史新書)」にレビューを投稿しました(2022-03-10)

本書のタイトルの上に「地形と歴史から探る」とあります。古代から江戸時代までの鎌倉の地形の変化と歴史が書かれています。ただ、大部分は源義朝が居所を構えた時期から北条泰時の時代までの都市開発、防御態勢整備の詳細になっています。
特に湿地帯であった鎌倉のグランドデザインを定めた頼朝に力点が置かれています。中央北に鶴岡八幡宮を置き、水が溜まりやすいところを、あえて掘り下げて源平池にし、南北に直線状の排水路を作る事で急速排水と平地の乾燥化をなしたという話は驚きです。さらに、ただの排水路ではなく、その脇に若宮大路をつくり都市の形を示した事を重要視しています。
もちろん、七口の切通しや、いざ鎌倉への街道整備についても、古代からの道も併せて解説されています。

幸丸さん が  小野城(栃木県佐野市) を攻城しました(2022-01-23)

幸丸さん が  小野城(栃木県佐野市) の写真をアップしました(2022-01-22)

コース図
コース図

駐車場脇に有ります

幸丸さん が  小野城(栃木県佐野市) を攻城しました(2022-01-22)

幸丸さん が  大宮城(栃木県塩谷町) の写真をアップしました(2022-01-05)

本丸案内板
本丸案内板

幸丸さん が  大宮城(栃木県塩谷町) を攻城しました(2022-01-04)

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今日のレビュー

眠れないほどおもしろい吾妻鏡: 北条氏が脚色した鎌倉幕府の「公式レポート」 (王様文庫 D 59-8)

鎌倉時代をおさらいしたくて手に取った本です。愚管抄を著した天台座主慈円が現代口調で語る鎌倉正史なのですが、そこは、慈円が語るのですから、北条中心の吾妻鏡の「変だなポイント」をちゃんとついています。そして4コママンガがついていたり、とてもわかり易く読み進められます。この本を読んだからというわけではないですが、鎌倉時代をおさらいして感じたのは、現代と当時の人のものの感じ方の違いです。どちらがいいとかじゃなくて、物事への優先順位の付け方が全く違うのです。うまく説明できないのですが…。みなさんはどう思われますか?

黒まめさん)

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