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6月は青森県の八戸で根城。宮城県で仙台城、多賀城、白石城と攻城しました。まだアップ出来ていないので、早く更新します。
JALのどこかにマイルで羽田空港発の大分空港が当たり大分に旅してきます。佐伯城、臼杵城あたりに行く予定です。あとは天気次第ですが、雨なんでしょうね。とりあえず行って来ます。

まるのさんのタイムライン

まるのさん が  番神山城(東京都港区) の写真をアップしました(2020-02-03)

石碑
石碑

まるのさん が  今井城(豊島郡)(東京都港区) を攻城しました(2020-02-02)

訪れるなら昼間がオススメです!赤坂氷川神社にて攻城とす。

まるのさん が  番神山城(東京都港区) を攻城しました(2020-02-02)

神谷町2番出口から徒歩3分。港区の掲示板のしたに石碑がポツンと。これにて攻城とす。

まるのさん が  臼杵城(大分県臼杵市) を攻城しました(2020-02-02)

まず、真正面の登城口から見る感じが好きです。石橋を渡り畳櫓へ行くカーブする石垣、復元された櫓など見所が多いので楽しめるお城でした。

まるのさん が  佐伯城(大分県佐伯市) を攻城しました(2020-02-02)

大雨が続きで往復の城登りは独歩の道だけしか行けませんでした。佐伯市民文化会館にある櫓門、本丸石垣、本丸と二の丸を繋ぐ石の廊下橋は見所です。

まるのさん が  多賀城(宮城県多賀城市) の写真をアップしました(2019-12-30)

石敷広場跡
石敷広場跡

当時は石畳の広場になっており、ここで使いや、蝦夷をもてなしたそうです。

まるのさん が  多賀城(宮城県多賀城市) の写真をアップしました(2019-12-30)

政庁跡
政庁跡

まるのさん が  白石城(宮城県白石市) の写真をアップしました(2019-12-30)

天守(石碑と共に)
天守(石碑と共に)

まるのさん が  白石城(宮城県白石市) の写真をアップしました(2019-12-30)

大手二階門(天守より)
大手二階門(天守より)

まるのさん が  白石城(宮城県白石市) の写真をアップしました(2019-12-30)

天守(門の内側より)
天守(門の内側より)

まるのさん が  白石城(宮城県白石市) の写真をアップしました(2019-12-30)

大手二階門
大手二階門

まるのさん が  白石城(宮城県白石市) の写真をアップしました(2019-12-30)

菱御門
菱御門

まるのさん が  白石城(宮城県白石市) の写真をアップしました(2019-12-30)

天守(門の外より)
天守(門の外より)

まるのさん が  多賀城(宮城県多賀城市) の写真をアップしました(2019-12-30)

土塁(政庁の北側)
土塁(政庁の北側)

まるのさん が  多賀城(宮城県多賀城市) の写真をアップしました(2019-12-30)

政庁の復元模型
政庁の復元模型

これを原色で復元して欲しいですね!!

まるのさん が  多賀城(宮城県多賀城市) の写真をアップしました(2019-12-30)

政庁南大路
政庁南大路

まるのさん が  仙台城(宮城県仙台市) の写真をアップしました(2019-12-30)

清水門跡
清水門跡

まるのさん が  仙台城(宮城県仙台市) の写真をアップしました(2019-12-30)

伊達政宗公像
伊達政宗公像

まるのさん が  白石城(宮城県白石市) を攻城しました(2019-12-29)

JR白石駅からレンタサイクルで攻城。申込時に返す場所の指定が出来、白石城と新幹線の白石蔵王駅でも返却が可能です。1日かけて歴史跡が残る白石のまちと白石城を見ることが出来れば最高です。

まるのさん が  多賀城(宮城県多賀城市) を攻城しました(2019-12-29)

6月の中頃に多賀城跡にあるアヤメ園が見頃になり、アヤメ祭りも開催されるので併せて行くことをオススメします。お城というより、古代の役所といった側面があります。政庁に向かう長い階段は当時の事を想像をかき立てられます。ボランティアガイドの方も多数いらっしゃるので、案内をお願いするのが良いと思います。

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今日のレビュー

教科書には書かれていない江戸時代

「教科書には書かれていない」というワードと、教科書会社出版という2つにひかれて手に取った本です。
教科書に書かれている事実(とされている事柄)の間を丹念に埋めるような内容です。
「参勤交代の経済学」は、面白かったです。「大名は本陣に泊まるときには、宿泊料を払わなかった」とか、「『超高速参勤交代』は、超高速じゃなかった」とか、「参勤交代で、行列同士が出会ったら」とか、面白くて一気に読みました。
あとは、「武士道と切腹」「幕末のとある旗本の一生」「天璋院篤姫」「徳川慶喜はなぜ大政奉還したのか」「江戸の庶民」「江戸の学問、名君池田光政と花畠教場・閑谷学校」など、事実だけではなく、そこに至る経緯、人の思惑、顛末など教科書のすき間を埋める事柄がたくさん書かれています。
授業で教えてくれたら、面白かっただろうな、でもきっと決められた時間数では終わらないだろうな、なんて考えながら読みました。

黒まめさん)

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