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鈴木孫一さんのタイムライン

鈴木孫一さん が  文殊山城(愛知県新城市) の写真をアップしました(2020-12-06)

駐車場から本丸の櫓
駐車場から本丸の櫓

鈴木孫一さん が  古宮城(愛知県新城市) を攻城しました(2020-12-06)

鈴木孫一さん が  川尻城(愛知県新城市) を攻城しました(2020-12-06)

下の広い駐車場(34.9805252, 137.4293592)に駐車、間違っても川尻城の小さい看板の矢印方向の坂を登ってはいけません。通り過ぎた先が駐車場です。常時解放、トイレなし、城址碑本丸にあり

鈴木孫一さん が  塞之神城(愛知県新城市) を攻城しました(2020-12-06)

鈴木孫一さん が  文殊山城(愛知県新城市) を攻城しました(2020-12-06)

鈴木孫一さん が  石橋城(愛知県新城市) を攻城しました(2020-12-06)

鈴木孫一さん が  三河亀山城(愛知県新城市) を攻城しました(2020-12-06)

城下に道の駅つくで手作り村あり、直近は第2駐車場だがトイレが遠い、御城印が作手歴史民俗資料館にあり、城址碑本丸にあり、曲輪と土塁が素敵に残る良い城です。

鈴木孫一さん が  沢城(三重県鈴鹿市) を攻城しました(2020-12-05)

案内板前の駐車スペースに駐車、城址碑が立派です。

鈴木孫一さん が  神戸城(三重県鈴鹿市) を攻城しました(2020-12-05)

神戸公園駐車場に駐車、24時間解放、トイレあり、城址碑は天守台東方向、天守台の石垣、水堀、土塁と遺構を楽しめます。

鈴木孫一さん が  伊賀上野城(三重県伊賀市) の写真をアップしました(2020-12-05)

高石垣
高石垣

鈴木孫一さん が  亀山城(三重県亀山市) を攻城しました(2020-12-05)

亀山公園駐車場に駐車、24時間解放、トイレあり、多聞櫓脇に亀山神社の駐車場あり、こちらの方が便利、御城印はJR関駅内亀山市観光協会向かいの売店、道の駅関宿の駐車場に停めてすぐ、もう一箇は所関町新所1974-1足湯交流施設、どちらも亀山城からは6キロほど離れています。ご注意下さい。多聞櫓は土日祝日の10〜16時までしか入れません。

鈴木孫一さん が  伊賀上野城(三重県伊賀市) を攻城しました(2020-12-05)

上野公園第一駐車場に駐車、8時開錠、1日600円、模擬天守600円、スタンプと御城印は天守入口、天守入らなくても押せます。高石垣が素晴らしい

鈴木孫一さん が  霧山城(三重県津市) を攻城しました(2020-12-05)

鈴木孫一さん が  北畠氏館(三重県津市) を攻城しました(2020-12-05)

すぐ近くに道の駅美杉あり、お隣のJA三重中央やまゆり支店に駐車、トイレあり、スタンプは北畠神社社務所、御城印はなし

鈴木孫一さん が  津城(三重県津市) を攻城しました(2020-12-04)

津市役所駐車場無料でした。スタンプは高山神社、御城印は津駅前のアスト津1階津市観光協会、やはり石垣が良い感じです。

鈴木孫一さん が  松ヶ島城(三重県松阪市) を攻城しました(2020-12-04)

普通車なら直近まで行けないことはないが駐車スペースもないし、方向転換するスペースもなし、松ヶ崎公園グランド駐車場を利用する事をお勧めします。とにかく不安になってもずっとまっすぐ歩いて行けばたどり着けます。ほぼ突き当たるところで城址碑と案内板が視覚に入ってきます。

鈴木孫一さん が  船江城(三重県松阪市) を攻城しました(2020-12-04)

お寺の駐車場もありましたが、ファミマの駐車場(ドラッグストアのセイムスと兼用駐車場)に駐車、お寺です、遺構はわかりません、沿革史の石碑には船江城主本田家の香華院で中之町にあった。と書かれています。

鈴木孫一さん が  松坂城(三重県松阪市) を攻城しました(2020-12-04)

松阪市駐車場(市民病院の駐車場にもなっている)無料に駐車、常時解放、トイレあり、スタンプと御城印200円は歴史民俗資料館、御城番屋敷には子孫達が今も住んでいます。

鈴木孫一さん が  田丸城(三重県玉城町) の写真をアップしました(2020-12-04)

天守台
天守台

とても残念な状況になっています。イルミネーション仕様なんです。

鈴木孫一さん が  田丸城(三重県玉城町) を攻城しました(2020-12-04)

玉城町役場に駐車、常時解放、トイレなし、スタンプと御城印は村山龍平記念館、8:30開館、とにかく石垣が素晴らしくお腹いっぱいになれます。

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今日のレビュー

歴史を考えるヒント (新潮文庫)

いわゆる「網野史学」の入門みたいな感じの一冊です。百姓=農民ではない、「日本」という言葉をいつから使うようになったのか、など「言葉」から中世の歴史を読み解いています。言葉が世の中に浸透していった背景などを紐解きつつ、定住農耕民族以外の「無縁」社会についての史学観にふれることが出来ます。(余談ですが、隆慶一郎さんの小説は、網野史学を大いに取り入れていますね)

コースケ)

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