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風狸さんの攻城記録一覧

都道府県別制覇率

都道府県 登録数 攻城数 制覇率 グラフ
北海道 41 3 7.3%
青森県 28 2 7.1%
岩手県 36 1 2.8%
宮城県 41 3 7.3%
秋田県 32 1 3.1%
山形県 41 1 2.4%
福島県 91 4 4.4%
茨城県 122 2 1.6%
栃木県 84 2 2.4%
群馬県 90 5 5.6%
埼玉県 96 4 4.2%
千葉県 130 3 2.3%
東京都 64 4 6.2%
神奈川県 94 3 3.2%
新潟県 89 2 2.2%
富山県 45 1 2.2%
石川県 39 2 5.1%
福井県 52 2 3.8%
山梨県 29 2 6.9%
長野県 172 5 2.9%
岐阜県 134 6 4.5%
静岡県 117 3 2.6%
愛知県 216 6 2.8%
三重県 143 5 3.5%
滋賀県 93 5 5.4%
京都府 75 1 1.3%
大阪府 71 2 2.8%
兵庫県 127 5 3.9%
奈良県 35 1 2.9%
和歌山県 41 2 4.9%
鳥取県 23 2 8.7%
島根県 43 3 7.0%
岡山県 88 4 4.5%
広島県 55 3 5.5%
山口県 14 2 14.3%
徳島県 31 1 3.2%
香川県 36 2 5.6%
愛媛県 94 5 5.3%
高知県 32 1 3.1%
福岡県 62 2 3.2%
佐賀県 50 3 6.0%
長崎県 36 5 13.9%
熊本県 41 2 4.9%
大分県 29 2 6.9%
宮崎県 22 1 4.5%
鹿児島県 40 1 2.5%
沖縄県 53 5 9.4%
総計 3217 132 4.1%

旧国別制覇率

旧国 登録数 攻城数 制覇率 グラフ
山城 39 1 2.6%
大和 35 1 2.9%
河内 23 1 4.3%
和泉 9 0 0.0%
摂津 56 1 1.8%
伊賀 21 1 4.8%
伊勢 105 4 3.8%
志摩 8 0 0.0%
尾張 102 3 2.9%
三河 117 3 2.6%
遠江 67 1 1.5%
駿河 36 1 2.8%
伊豆 14 1 7.1%
甲斐 29 2 6.9%
相模 66 2 3.0%
武蔵 188 9 4.8%
安房 10 0 0.0%
上総 40 1 2.5%
下総 99 2 2.0%
常陸 103 2 1.9%
近江 93 5 5.4%
美濃 114 6 5.3%
飛騨 17 0 0.0%
信濃 172 5 2.9%
上野 90 5 5.6%
下野 84 2 2.4%
陸奥 196 10 5.1%
出羽 73 2 2.7%
若狭 8 0 0.0%
越前 44 2 4.5%
加賀 20 1 5.0%
能登 19 1 5.3%
越中 45 1 2.2%
越後 87 2 2.3%
佐渡 2 0 0.0%
丹波 41 1 2.4%
丹後 13 0 0.0%
但馬 23 1 4.3%
因幡 10 1 10.0%
伯耆 13 1 7.7%
出雲 27 2 7.4%
石見 14 1 7.1%
隠岐 2 0 0.0%
播磨 62 3 4.8%
美作 32 1 3.1%
備前 25 1 4.0%
備中 31 2 6.5%
備後 22 1 4.5%
安芸 33 2 6.1%
周防 8 1 12.5%
長門 6 1 16.7%
紀伊 50 2 4.0%
淡路 7 0 0.0%
阿波 31 1 3.2%
讃岐 36 2 5.6%
伊予 94 5 5.3%
土佐 32 1 3.1%
筑前 35 2 5.7%
筑後 13 0 0.0%
豊前 20 0 0.0%
豊後 23 2 8.7%
肥前 76 7 9.2%
肥後 41 2 4.9%
日向 24 1 4.2%
大隅 15 0 0.0%
薩摩 22 1 4.5%
壱岐 4 0 0.0%
対馬 6 1 16.7%
蝦夷 41 3 7.3%
琉球 54 5 9.3%
総計 3217 132 4.1%
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今日のレビュー

アイヌ民族の歴史

アイヌ民族についてこれまで「シャクシャインの戦い」「地図で見るアイヌの歴史」を読んできましたが、もっと知りたいと思いこの著書を手に取りました。この著書にはアイヌと認識される前の北海道に付いても記載があり、北海道式古墳というものがあることを北海道に22年間住んでいたにもかかわらず初めて知りました。現在の歴史の教科書にも記載のあるシャクシャインの戦いに対して弘前藩も出兵をしており、アイヌ勢と直接戦うことはなかったが、その当時弘前藩内には津軽アイヌの方々が生活しており、彼らは出兵の手助けをしたり、更に兵として参加していたという記録があるそうです。明治以降は日本とロシアとの政治的駆け引きに翻弄されるアイヌ民族を目の当たりにすると共に、この日本も決して単一民族国家では無いことを再認識させられる一冊でした。

まーちゃんさん)

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