お城ニュース by 攻城団

イベントや現地説明会など全国のお城に関連するニュースをお届けします

お城ニュース

日本全国のお城についてのニュースをお届けします。 イベント一覧

宗家 の検索結果:

【11/8、東京都品川区・鹿児島県鹿児島市】シンポジウム「東京と鹿児島 二つの島津邸をめぐる近現代」開催

…office.com/r/G8D4cXvjve?origin=lprLink 後援:株式会社島津興業、島津宗家記念財団、尚古集成館 問い合わせ:「鹿児島の近現代」教育研究センター099-285-7532kingendaijim@leh.kagoshima-u.ac.jp 公式サイト:https://www.kagoshima-u.ac.jp/information/2025/10/-118.html 鹿児島城(鹿児島県鹿児島市)訪問時のオススメ情報 攻城団kojodan.jp

【4/1~、埼玉県本庄市】栗崎館の御城印が販売開始

…24年4月1日(月) 販売価格:500円(税込) 販売場所:中林歯科お食事処心喜 本庄城観光PR委員会さんからコメントをいただけたのでご紹介します。 本庄城観光PR委員会からのメッセージ 「軍配家紋のルーツを探しに行こう」 栗崎館は平安時代末期に武蔵七党児玉党本宗家4代目 庄太夫家弘が築いた武家館。埼玉県本庄市栗崎堀ノ内25 本庄実忠の祖先、本庄城からは400年前のお話し。デザインには児玉党一族の証さまざまな「軍配家紋」が描かれる。 collection.kojodan.jp

【1/9〜2/2、東京都世田谷区】昭和女子大学光葉博物館で新春展「源氏物語と江戸の教養」開催

…koyohaku@swu.ac.jp 公式サイト:新春展「源氏物語と江戸の教養」 – 光葉博物館 関連イベント 学生によるギャラリートーク 日時:1月31日(水)15:15~15:45 場所:光葉博物館展示室 参加費:無料※事前申込不要 特別トークセッション「江戸時代における武家の教養と現代の教養」 日時:1月31日(水)16:00~18:00 場所:8号館6階オーロラホール 講師:德川家広(昭和女子大学歴史文化学科客員教授、德川宗家第19代当主) 参加費:無料※事前申込不要

【2024/1/16〜3/3、千葉県千葉市】千葉市立郷土博物館で特別展「関東の30年戦争『享徳の乱』と千葉氏-宗家の交代・本拠の移動、そして戦国の胎動-」開催

…享徳の乱』と千葉氏-宗家の交代・本拠の移動、そして戦国の胎動-」が開催されます。 期間:2024年1月16日(火)~3月3日(日)9:00〜17:00(最終入館16:30) 場所:千葉市立郷土博物館 2階展示室 collection.kojodan.jp 入館料:無料 公式サイト:https://www.city.chiba.jp/kyodo/tenji/kikakutenji/tokubetsu_2023.html 関連イベント ギャラリートーク 日時:・1月27日(土)1…

【11/4〜12/17、栃木県壬生町】壬生町立歴史民俗資料館で企画展「家康と元忠 -伏見に散った忠誠心-」開催

…日(木・祝)13:30~16:30(13:00開場) 場所:壬生城址公園ホール 大ホール 内容:【基調講演】柴裕之氏(東洋大学文学部非常勤講師/NHK大河ドラマ「どうする家康」時代考証担当)【シンポジウム】(コーディネーター)柴裕之氏(パネラー)德川家広氏(德川宗家19代当主)、鳥居忠明氏(鳥居家16代当主)、小菅一弥氏(壬生町長) 定員:1000名※要事前申込(先着順) 入場料:無料 申込方法:10月16日(月)9時より電話または専用フォームで受付開始 kojodan.jp

【10/1〜、群馬県甘楽町】小幡城・麻場城・白倉城・仁井屋城・庭谷城・国峯城・峯城御城印の新デザイン版が販売開始

…は157年に渡り織田宗家が治め、町には国指定の楽山園がありすばらしい大名庭園が残っております。紅葉はまだまだ先にはなりますが甘楽町を囲む山々が紅葉シーズンはとても綺麗です。今回は秋の七草のデザインを各お城の御城印に取り入れて秋を感じで頂けたらと思い制作させて頂きました。是非秋の甘楽町へお越し頂ければ幸いです。 collection.kojodan.jp collection.kojodan.jp collection.kojodan.jp collection.kojodan…

【7/24〜、群馬県甘楽町】国峯城・庭谷城・小幡城御城印の新デザイン版が販売開始

…した。甘楽町には織田宗家ゆかりの庭園やお墓、戦国期に甘楽地方を治めていた小幡氏などの歴史が学べる歴史資料館などがございます。国峯城、庭谷城などの夏限定版に加え、5月に開催された群馬戦国御城印サミットで先行販売された金の信長御城印も24日から出させて頂きます。甘楽地方は武田氏、織田氏と長篠で戦った同士が時代を越えて治めていた歴史もあり、なにかロマンを感じます。どうぞよろしくお願いします。 collection.kojodan.jp collection.kojodan.jp c…

【3/4〜、群馬県甘楽町】小幡城・庭谷城・国峯城・白倉城御城印の新デザイン版が販売開始

…せて頂きました。織田宗家ゆかりの地甘楽町へ今春是非お越し頂ければ幸いです!祭りやイベントについては日程や開催が変更となるかもしれませんので町のホームページ等でお調べ頂ければ幸いです。 庭谷城 庭谷城の春限定御城印が完成致しました。鏑川を望む断崖の上にある庭谷城からの鏑川はとても良い眺めです。また、城跡がある神社の南側には天然の堀とされていたであろう跡が良く見れます。駐車場などがほぼなく道も狭い為お越しになる際はお気を付けください。 国峯城 国峯城の春限定御城印が出来ました。甲…

【12/10〜、群馬県甘楽町】小幡城御城印の新デザイン版が販売開始

…万石の大名として織田宗家が150年以上にわたり治めた地が上州甘楽町になります。町には信長次男の織田信雄公から7代のお墓もあり、現在ではとても整備されており織田家の風格を思わせるような立派な公園となっております。甘楽町にお越しの際は是非お立ちよりください。 信長馬上南蛮具足版群馬戦国御城印サミットで先行販売されました御城印の発売が開始されます。甘楽町は全国でも限られた市町村しか開催できない信長サミットを開催できる町です。信長公で地元を盛り上げていこう!そんな事ができるのが甘楽町…

【10/22〜、千葉県香取市】下小川城の御城印が販売開始

…ばれる陣城を築き、小見川城を攻撃しました。それに対峙した下小川城は「川向城」とも呼ばれています。下小川城の御城印には小見川城と里見軍正木氏の陣城「橋向城」、そして下小川城の位置関係がわかる地図をデザインしました。あわせて、血当寺に残る「明応4年」(1495年)と読み取れる文字が記された貴重な頭部山形双塔板碑をモチーフにしました。そして、千葉宗家の家紋「月星」、千葉一族の家紋「九曜」、小見川城主粟飯原氏の家紋「三本竹」を配置しました。 collection.kojodan.jp

【9/3〜、群馬県甘楽町】小幡城御城印の新デザイン版が販売開始

…ちらの信長公イラストを使用した御城印は大変ご好評を頂いておりまして製作するにあたりいつも試行錯誤しながら製作させて頂いております。織田信長の次男信雄公を藩主として江戸時代には157年に渡り織田宗家が治めたのが甘楽町にある小幡城です。城内には国指定の楽山園がありすばらしい大名庭園が残っております。紅葉はまだまだ先にはなりますが甘楽町を囲む山々が紅葉シーズンはとても綺麗です。是非秋の甘楽町へお越し頂ければ幸いです。 collection.kojodan.jp kojodan.jp

【8/27〜、東京都荒川区】石濵城の御城印が販売開始

…享徳の乱で滅んだ千葉宗家の一族が武蔵千葉氏として、再起をかけたお城といわれています。この御城印は山城ガールむつみさんのデザイン、揮毫を当社職員である書家の鈴木明空が承り、完成しました。荒川区の新たな名産品となる逸品と存じます。皆様に末永く、ご愛顧いただければ幸いです。 デザインを担当された山城ガールむつみさんからもコメントをいただけましたのでお読みください。 山城ガールむつみさんからのメッセージ 石濵城の比定地については諸説ありますが、現在の石濱神社(荒川区南千住三丁目)が石…

【10/2、広島県福山市】福山城築城400年・福山城博物館特別展開催記念シンポジウム「水野勝成と徳川家康、徳川四天王の軌跡―戦国から泰平へ―」開催

…)、徳川家広氏(徳川宗家19代)第三部「戦国時代を駆け抜けた徳川四天王」小和田哲男氏、水野勝之氏、徳川家広氏、酒井忠久氏(酒井家18代当主)、本多大将氏(本多家22代当主)、榊原政信氏(榊原家17代当主)、井伊直岳氏(井伊家18代当主) 申込み:チケットぴあ等で購入可能https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2226002&rlsCd=001 主催:(公財)ふくやま芸術文化財団、福山城博物館、福山市、福山城築城400…

【6/1〜、群馬県甘楽町】長野剛氏のイラストを使用した小幡城の限定版御城印が販売開始

…ジ お陰様で前回限定で発売させて頂きました信長公イラストを使用しました御城印が完売となりました。この度新しいイラストを使用した御城印を出させて頂くこととなりました。甘楽町には織田信長公の次男信雄公から7代152年を織田宗家が治め、信雄公以降の藩主のお墓もございます。令和になり織田宗家のお墓は整備されとても綺麗になりました。甘楽町にお越しの際は是非ご覧頂ければ幸いです。 collection.kojodan.jp collection.kojodan.jp kojodan.jp

【3/12〜、甘楽町】小幡城で春限定版御城印が販売開始

…いです。江戸時代織田宗家が150年続いて治めた城下町小幡へ是非お越しください。 【武将印】2022年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に合わせ群馬県内では源平合戦に登場した人物達に縁がある土地や場所を周遊できる企画が始まります。その中の一つは那須与一の住居跡が残る甘楽町です。与一が使用していた『那須与一の渡り井戸』や弓の練習をしていた『的場』と言う地名もございます。上州群馬に残る源氏ゆかりの伝承や伝説を長野剛先生のイラストを使用して多くの方に知って頂き興味を持って頂ければ幸いです…

【2/26〜、甘楽町】小幡城の限定版御城印が販売開始

…には150年以上織田宗家が治めた歴史ある地です。小幡城下の街並みも歴史を残し大名庭園の楽山園は名勝にも選ばれております。もう少しすると桜も咲き城下町は満開の桜でとてもきれいです。コロナでなかなか移動が難しいとはございますが収束など見えて参りましたら是非甘楽町にお越し頂ければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。 【天魔鬼神金箔色版】天と魔、鬼か神か。戦場の信長と敦盛を舞う信長のイラストを使用した御城印です。天魔鬼神、小幡城とも金箔色で仕上げた特別限定印です。織田信長系譜の地甘楽…

【2/20、えびの市】新名一仁による講演会「島津義弘・久保父子と真幸」開催

…変わったのか。島津本宗家の家督継承をめぐる懸け引きを、真幸飯野城(現在のえびの市・小林市)から大隅栗野城へと本拠が移っていく過程をふまえつつ解説します。 日時:2022年2月20日(日)13:30~15:00(12:30受付開始) 場所:えびの市文化センター内 大研修室 講師:新名一仁氏 参加費:無料(要整理券)※整理券はえびの市歴史民俗資料館で配布 定員:150名※定員になり次第締切 問い合わせ:えびの市歴史民俗資料館0984-35-3144 主催:えびの市歴史民俗資料館 …

【5/12〜、甘楽町】長野剛氏のイラストを使用した小幡城の限定版御城印が販売開始

…を製作させて頂く事になりました。ここ小幡城は江戸時代には織田信長の次男・信雄の系譜が7代150年以上にわたり治めた地です。現在でも信長ゆかりの市町村が参加する信長サミットにも登録されています。御城印を通してここ群馬県甘楽町に覇王・織田信長の血脈が受け継がれていた事を少しでも知って頂ければ嬉しいです。また織田宗家ゆかりの大名庭園・国指定名勝【楽山園】も是非ご覧ください。 collection.kojodan.jp collection.kojodan.jp kojodan.jp

【5/2〜、甘楽町】小幡城の御城印が販売開始

…工房の吉澤さんからコメントをいただけたのでご紹介します。 吉澤さんからのメッセージ こんにちは。本日は織田宗家ゆかりの城、小幡城の御城印と大名庭園の楽山園印のご紹介をさせて頂きます。群馬県甘楽の小幡藩は織田信長系譜の地で江戸時代には次男・信雄の織田宗家が7代150年以上にわたり治めた地でもあります。楽山園は織田家の大名庭園として国指定名勝でもございます。織田家ゆかりの地を是非ご訪問下さい。宜しくお願い致します。 collection.kojodan.jp kojodan.jp

【2/27〜、香取市】森山城と小見川城の御城印が販売開始

…り立てられ、後に千葉宗家当主になる千葉胤富も森山城に入りました。千葉氏の家紋「月星」を配置し、古文書に書かれた胤富の花押と、胤富のものと思われる鶴の黒印をモチーフにしました。 小見川城は小見川城山公園になっていて、部分的ではあるものの、戦国期の土塁や空堀が良好に残ります。香取の海と直結する水運の要衝のため常に地域の要として機能していたと考えられ、代々、粟飯原氏が居城としました。天正18年(1590年)豊臣秀吉による小田原攻めの際には、当主粟飯原俊胤は主君千葉重胤とともに小田原…

【2/27〜、多古町】久保城の御城印が販売開始

…ジ 久保城は、千葉氏宗家当主千葉胤貞(1288年-1336年)が居館として築いたものと伝わり、「千田殿」と呼ばれていた胤貞の存在を裏付ける重要な城といえます。 鎌倉幕府が滅亡すると、胤貞は足利尊氏派につき、多古も戦の舞台となり多くの城が築かれました。戦国期に入り、また戦乱の舞台となった多古の城は整備拡張されて使われていたと思われます。久保城周辺には土塁や空堀などの遺構が残っています。御城印には、久保城周辺の地図をデザインし、千葉氏の家紋「月星」を配置しました。千葉氏は肥前国小…

【1/30〜、多古町】中城の御城印が販売開始

…ください。 山城ガールむつみさんからのメッセージ 多古の中心である中村の台地に築かれた中城周辺には、鎌倉時代から日本寺をはじめとする日蓮宗寺院が建てられ、北総一円の日蓮宗の布教拠点となっていました。千葉氏宗家は熱心な日蓮宗徒であり、このことからも千葉氏宗家と多古の関係の深さが分かります。御城印には、中世からの重要地に築かれた中城の縄張図を中心にデザインするとともに、千葉氏の家紋である「月星」を配置しました。現地には、方形の郭や虎口、土塁、腰曲輪などの遺構が良好に残っています。

【12/26〜、多古町】分城の御城印が販売開始

…さい。 デザインを担当された山城ガールむつみさんからもコメントをいただけましたのでお読みください。 山城ガールむつみさんからのメッセージ 分城(わけじょう)は詳細は定かではありませんが、千葉氏宗家千葉胤貞(1288-1336)が築いたと伝わります。現在残る土塁や空堀は、その後の改修改変の中で整備されたと思われますが、千葉胤貞ゆかりの城として、現地には千葉氏の信仰「妙見社」が祀られています。湿地だったであろう周囲には美しい水田が広がっており、御城印にはその田園風景も描きました。

【12/19〜20、横浜市】年末の「お城EXPO」で「多古御城印帳」の先行販売

…いの舞台になったり、享徳の乱では千葉宗家が逃げ込んで来たりと多古は下総国の歴史の中心地でした。 そんな多古の御城印帳表面には、かつて海だった多古の風景とその台地に築かれた城を描きました。裏面は、千葉宗家が滅びるもその一族が武蔵国石浜に脱出。そこで何とか命脈を繋ぎました。石浜の祭神に子孫の無事を祈る千葉胤直をモチーフにしました。 多古城郭保存会のブースでは、多古の城郭マップも配布いたします。ぜひ、お立ち寄りください。多古の魅力、楽しんでください。 news.kojodan.jp

【4/24〜、横須賀市・三浦市】三浦一族城郭保存活用会から三浦氏にちなんだ御城印が発売されます

…ますが、佐原三浦家が宗家を継ぎ、戦国時代は、三浦義同を中心に扇ガ谷上杉氏に組みし、相模における反北条の旗頭でもありました。三浦一族は、その水軍の操船に関する高い能力により、中世期より全国の津々浦々に所領を持ちました。そのため、今でも全国の港湾都市の周辺には三浦の地名が多く残ります。 三浦一族城郭保存活用会は、三浦一族研究会の事務局長をつとめる山城ガールむつみさんこと宇野睦氏らが中心となり本年2月に結成された会です。三浦半島を中心に三浦一族に関連する中世・戦国期城郭の探訪、調査…

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