明石城
明石城

[兵庫県][播磨] 兵庫県明石市明石公園1-27


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.47(99位)
  • 見学時間:1時間13分(75位)
  • 攻城人数:1393(29位)

やっぱり気になる、このアングル

やっぱり気になる、このアングル
ぽりへり

駅のホーム東部にいたので、斜めアングルからの巽櫓と坤櫓。
「まもなく電車が参ります」と、姫路へ。

   

この写真をいろんなキーワードで分類してみましょう。

  • まだ登録されていません

カメラ情報

機種名Canon Canon EOS 80D
ISO200
F値11.0
ホワイトバランスマニュアル
シャッタースピード0
レンズ焦点距離59.0 mm
フラッシュフラッシュ未発光、強制発光モード
露出モード自動露出
露出時間1/100
画像方向水平(標準)

明石城のほかの写真

すべてを表示

ぽりへりさんのほかの写真

すべてを表示

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

八本目の槍

豊臣秀吉と柴田勝家の雌雄を決した賤ヶ岳の戦い。この戦いで活躍した、賤ヶ岳七本槍のメンバーのその後の人生と、八本目の槍、石田三成との人間模様を描いた物語です。
福島正則、脇坂安治、片桐且元、平野長泰、加藤清正、糟屋武則、加藤嘉明、7人のひとりひりの小姓時代の呼び名で物語が構成されてます。

それぞれが違う生い立ちの中、豊臣秀吉の小姓として見出され、天下分けめの関ヶ原の戦いで、東軍についたもの、負けるとわかっていても西軍についたもの、その後の世の中の流れを見据えた石田三成が、それぞれ7人に思いを寄せ、奔走した様が描かれており、石田三成の戦旗に記された意味が読み取れます。

本の帯にある通り、この小説を読み終えた時、その男石田三成を、大好きになりました。

デュラけんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る