高嶺城
高嶺城

[山口県][周防] 山口県山口市上宇野令字高嶺


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.41(--位)
  • 見学時間:1時間3分(--位)
  • 攻城人数:213(372位)

高嶺城の城主メモ 最新順

山口駅、駅前シェアサイクルを使用して約17分、砂防公園から徒歩で約25分。登城口の電波塔から本丸まで500メートル。途中の郭を楽しみつつ、本丸の案内板や石垣を散策できました。

(2022/07/28訪問)

見所は主郭の石垣。大路ロビーで縄張り入りのパンフ入手可能。

(2022/05/03訪問)

山口大神宮の登山口から登城。途中にある祠までは、ある程度整備されてますが、その後は結構道が悪くなります。
また、2か所ほど分岐があるが、特に看板などはないため、事前によく調べていった方が無難です。

(2022/02/25訪問)

山上、城域の中継放送局までの道程は舗装されてはいますが、道幅が本当に狭いので車の方はご注意ください。主郭ほどではありませんが、東側の段々曲輪を下っていくと、少しですが石垣が遺っています。

(2020/11/29訪問)

登山の方が多く車では申し訳ない感じで電波塔まで確かにすれ違いはできない 思った以上に石垣が残っていて感動しました

(2020/11/18訪問)

電波塔迄車で。砂防公園より先はすれ違い困難な細い道なので、早朝に攻城。

(2020/10/11訪問)

全ての遺構を見学したいのであれば、山口大神宮側から登山(大体25〜30分)をした方がいいですが、登山道の後半がかなり危険でした。
案内もなく分岐があったり、怪しい道を登らされたり、滑落したり…。
安全性を取るのであれば、Googleマップの案内に従った道のりをオススメします。

(2020/07/04訪問)

山口駅からタクシーで、電波塔まで2000円弱。かなり狭い林道。主郭の石垣を見た後、山口大神宮へ神社の奥の院経由して下城。登れないこともなかったと思うが、分岐点に案内表示なく、迷った可能大。

(2020/02/24訪問)

皆様の情報の通り、電波塔までは車で。電波塔から本丸までは徒歩10分程度。本丸は石垣で囲まれており、往時の堅固さを伝えてくれています。車で楽々やってきましたが、比高280mの山城にこれほどの石垣とは恐れ入りました。山城、石垣好きにはお勧めします。

(2020/01/19訪問)

徒歩であれば、山口大神宮側から登ることも可能です。

(2019/12/28訪問)

KRY山口放送中継所まで車で、舗装された狭い道を登って行けます。そこから本丸まで500mです。石垣が素晴らしいです。

(2019/11/08訪問)

山口駅から徒歩で資料館に行き、登城路を確認すると、山口大神宮の道は危険なので木戸神社からの道を勧められ歩き始めたが、かなり遠回りになると気付いた。幸い、車で通りかかった地元の方に電波塔まで送っていただいた。大感謝。攻城後、神宮側に下りたが山城を歩いている人なら問題ない道だった。

(2019/11/03訪問)

とにかく攻城口が分かりにくいです。地図では一見行けそうに思えますが、間違っても法聞寺からアプローチしてはいけません。山口大神宮外宮左後ろにポツンと置かれた台石の後ろが攻城口になります。途中攻城ルートが幾つかに分派しています。武者墓石群ルートから攻城しましたが立派な石垣や連立鳥居など想定外の見所もありました。しかし、最後は斜面登坂になりなかなか大変でした。比高も結構ありますしね。そんな苦労も本郭石垣を見た途端に吹き飛びますね。

(2019/09/19訪問)

高峰登山口駐車場を利用。よく整備されている。そこから徒歩20分で電波塔。。車では離合しにくい道なので要注意。電波塔にも2~3台は駐車可能。それ以上は狭い道になり車の乗り入れは不可。城跡には石垣が残り一部はアンコールワットのタ・プロームの趣かも?

(2019/09/19訪問)

高嶺城へは糸米川砂防園近くの駐車場から車で登れますが、道路が狭いので運転に自信のない方はやめた方がいいかと思います。対向が難しいのでもし登られるなら軽自動車をおすすめします。

(2019/04/29訪問)

登山靴が必要かと思います

(2019/08/09訪問)

山口駅から山口市歴史民俗資料館(徒歩約25分)見学後攻城。
登山道がほぼ階段です。

(2019/07/07訪問)

大内氏館を攻城後、続100名城のスタンプと高嶺城跡の登山のルート案内図・縄張図を得るために山口市歴史民族資料館へ。時間が限られていたため電波塔下まで車で行ったが対向車が無くてもかなりスリリング。この駐車スペース東側にも曲輪が2段続いており石碑と案内板(山頂部と同じもの)があった。主郭の2段の石垣、途中2箇所で開ける眺望は(山城に未覚醒の)同行者らをも魅了した。鳥獣保護区でもありホカホカの獣の糞が登山路に。無用な接触をしないよう注意したい。

(2019/06/16訪問)

城の本郭付近までは車で行けるが、道がとても狭いので運転に自信が無い人は歩きで道路を登ったほうが安全かも
整備もある程度はされてあるが分かれ道には注意。

(2018/08/15訪問)
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今日のレビュー

最悪の将軍 (集英社文庫)

江戸幕府の第五代将軍「徳川綱吉」を題材にした小説です。
将軍になった経緯、綱吉の治世に対する考え方などが描かれます。綱吉の時代には、勅額火事、富士山噴火、赤穂事件などの災害・事件が多く発生しました。天変地異は将軍の行いが悪いからと信じられていた事もあり、綱吉は最悪の時代の将軍として苦悩を重ねていきます。
読後には、犬公方だけでない綱吉を知り印象が少し変わりました。

伝もものふ山田(ヤマー)さん)

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