明知城
明知城

[岐阜県][美濃] 岐阜県恵那市明智町城山


  • 平均評価:★★★☆☆ 3.44(--位)
  • 見学時間:51分(--位)
  • 攻城人数:718(220位)

明知城の訪問ガイド 訪問日の新しい順

明知城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。
同日に撮影された写真がある場合は写真もあわせて表示しています。

非常に素晴らしい城址でした。畝状竪堀群がとても分かりやすい。本丸では発掘調査の最中でした。(見学はできます)

(2024/11/08訪問)

明智駅から近く大正村の裏手にある為分かりやすいです
付近には光秀公の墓があります

(2024/10/31訪問)

夏場は、道脇に草が生い茂り虫除け必携です。山城の趣は◯です。

(2024/09/15訪問)

車の場合は大正村の駐車場が広くて停めやすいと思います。そこから大正ロマン館に向かってください。明知陣屋側から行けば稲荷神社登城口、反対側からだと天神神社登城口がありますので、大正ロマン館を起点に一周する感じで行けば、一通り見てまわれると思います。

(2023/11/23訪問)

稲荷神社側の登城口から畝状空堀群をみつつ搦手口まで出ます。そこから貯水池をみて出丸・二の丸・本丸・腰曲輪・三の丸・堀切を見るとほぼ全体を見ることができます。ただそこから腰曲輪まで引き返して下山して横堀・大竪堀を経て明智光秀公の学問所まで行くと制覇できます。

(2023/10/14訪問)

登山用の靴で行った方が良いです。

(2023/05/04訪問)

明知鉄道明智駅から徒歩10分ほど。明知陣屋跡のすぐ先に明知城稲荷神社登城口があります。本丸跡までの道は狭いですが整備されていて歩きやすいです。

(2023/03/19訪問)

明智駅から八王子神社経由で本丸へ向かいました。広く見ごたえがある山城でした。

(2023/01/09訪問)

明智陣屋を通り過ぎ、稲荷神社登場口から10分程で三の丸下の堀切に着きました。ここまで大規模な畝状竪堀群は珍しいです。また鋭い切岸やよく工夫された貯水池も見応えがあります。

(2023/01/02訪問)

大正村の駐車場に車を止めて、歩いて本丸跡まで登りました。20分程でした。

(2022/10/21訪問)

大正村観光案内所で縄張り図とガイドマップをもらえます。大河ドラマのおかげか登城道も整備され、案内板もきちんとしているのでたいへん見やすい城跡です。畝状竪堀群のほかに大堀切や出丸の切岸(猿戻し)、貯水池なども見所です。家を生かすために囲炉裏に火を入れている三宅家もおすすめします。

(2022/05/06訪問)

大正ロマン館の右側から登って、城郭を見て周り、本丸と三の丸下の畝状竪堀群を見て、村上氏陣屋跡の方に下りるルートをお勧めします。
搦め手口から下りると、また登りなおす事になります。

(2021/10/23訪問)

搦手口から攻城。横堀を歩くが頭上の二の丸・本丸から常に狙われており、攻めるのは難しいと体感できます

(2021/04/25訪問)

大正ロマン館駐車場(幼稚園跡)に停め、稲荷神社登城口から攻城(テレビなどでみるルートはこちらです)。稲荷神社登城口へは大正ロマン館(陣屋)側に行かなくても龍護寺を少し過ぎたところから右折し馬場跡(舗装道)を通って行くこともできます。城は畝状竪堀もすごいのですが切岸が非常に鋭く高くてびっくりしました。

(2021/03/09訪問)

整備が凄く行き届いています。技巧的な竪堀と横堀の組み合わせは最高です。城下の大正浪漫館では明智光秀グッズや明智光秀ランチが売っています。

(2021/02/17訪問)

本陣跡の奥の稲荷神社登城口から登城しましたが、畝状堅堀群が本丸からも下からも見れたり、豪快な大堀切もあり、全体を回ってみられるのが良いと思います。わかりやすいよう木や笹などが刈られており、ベンチや解説も多かったです。

(2021/02/14訪問)

大正村駐車場に駐車して攻城。大河ドラマ館が明日までなのでドラマ館は賑わってたようですがお城にこられているかたはいませんでした。

(2021/02/13訪問)

明知鉄道の明智駅から徒歩で約15分のところにある大正ロマン館の脇から登城口があります。堀切、土塁、畝状竪堀などが良好に遺されていて、登城道も整備され、案内板や説明板も多いのです。登城口は、大正ロマン館北側の明知陣屋のところ、模擬冠木門の先にもあります。

(2021/01/10訪問)

明智駅より徒歩10分程で登山口。案内板があるので迷うことはないです。遺構がいい状態でよく残っていて、特に畝状竪堀群は見事でした。

(2020/11/15訪問)

規模の大きさに驚愕。
山城好きにはたまりません。
ゆっくり城域全体を散策するのがオススメです。

(2020/11/14訪問)

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今日のレビュー

図説 徳川家康と家臣団 平和の礎を築いた稀代の〝天下人〟

中の写真、図が多くて「読みやすそう」と手に取りました。家康を生んだ松平氏について、戦国大名徳川家康の苦悩、家康を支えた家族、家臣団についてなど最新の情報で詳しく著されています。大河ドラマの予習としてもいいですが、「ここはこう解釈されたのか」と復習しながらよむのも一興です。今まで定説になっている「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」の家康像とは、少し違った家康像が見えてきます。

黒まめさん)

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