滝の城
滝の城

[埼玉県][武蔵] 埼玉県所沢市城23-1


  • 平均評価:★★★★☆ 3.57(--位)
  • 見学時間:51分(--位)
  • 攻城人数:382(338位)

滝の城の訪問ガイド 最新順

滝の城をじっさいに訪問された方によるコメント(クチコミ)です。今後訪問される際の参考にしてください。

まさる

志木駅前からレンタルサイクルで滝の城へ30分強の道のり。城址公園の南西側にレンタルサイクル返却口あり。そこから公園内徒歩3分で登城口。

(2026/03/18訪問)

久遠シュン

東所沢駅からだと、徒歩なら北側から線路沿いを歩いて行くと途中で橋を渡らないと少し遠回りになるので、南側から行くのが良かったです。滝の城の看板か白山神社の看板を見落とさなければ迷わないです。

(2026/03/15訪問)

ぜん

東武線志木駅から西武バスで行きました。良好な遺構は迫力があり見応えがあります。各所に横矢掛りの土塁もありました。「血の出る松跡」の外側の道路はクルマの往来に気をつけてください。

(2025/04/22訪問)

おじゃ

小規模ながらよく遺構か残っています。堀も土塁もしっかり見えて満足です。駐車場は社務所の向かいにあります。

(2024/10/13訪問)

ばやし

JR新座駅とJR東所沢駅の間にあるため両方から歩くと東所沢駅のほうが10分ほど近く道もわかりやすいです。

(2024/06/08訪問)

びあまぐ

所沢駅・東所沢駅から西武バス所52系統(1時間1本)乗車、城バス停下車徒歩2分です。所沢市の滝の城跡発掘調査概報のご一読をお薦めします(縄張り図も有)。城跡には立派な土塁・堀・馬出・曲輪などの遺構が保存整備されており見所満載です。

(2023/11/23訪問)

たかし

駐車場は見当たらなかったですが、東所沢病院前の城址入口前に、バイクや自転車は停められるスペースはありました。

(2022/10/22訪問)

くろすろーど

土塁、空堀など保存状態が良く、手入れもされています。

(2021/07/30訪問)

よよよい

この時期(初夏)はカラスの繁殖期のため三の郭には近づかない方が良さそうです。縄張りに気づかず入り込んでしまった結果、至近距離で威嚇行動されました。

(2021/06/17訪問)

ごくせん

無料パンフレット(説明文・縄張り図)が二の郭の案内板にあります。

(2021/02/11訪問)

ちゃんくま

城山神社の前の細い坂道を上り、登り切って住宅街になったところで右側に入る細い道へ。案内板と鳥居が見え、二の曲輪が駐車場になっています。
先人のアドバイスに依りたどり着けました。神社の境内に石碑と案内板。神社の周りにぐるっと一周空堀や堀切など見て回れます。

(2020/06/27訪問)

なぎ

公共交通機関で行く場合、日中バスの本数が少なめなのでそこだけ注意です

(2020/05/30訪問)

銀蜘蛛

やや高い台地で住宅街が近いが、深い空堀と曲輪が綺麗に整備されている。

(2020/03/17訪問)

ぴんく

和光ICから40分くらいかかりました。所沢ICからの方が早いです。二の郭が駐車場になってるので、城と民家の間の狭い道を進みます。 コンパクトな範囲に郭、土塁、土橋、空堀がよくわかります。本当の城域はもっと広かったようです。

(2020/02/28訪問)

なかじま

何回来ても見事な堀です。発掘調査中でした。

(2020/02/14訪問)

ケンさん

遺構が良好に残っています。横堀は必見です

(2020/02/02訪問)

とも

志木駅から、所沢駅東口行きバスで、バス停 城へ。素晴らしい空堀をみることができました。往時の本丸虎口は、土橋状になっており、今は遺構の調査が行われています

(2020/01/13訪問)

まさゆき

周辺を歩くと川と崖に接する地形を実感。城内にある保存会の資料をもとに城内の土塁・堀と推定大手口の外堀を見学。住宅に隣接する遺構の大きさに驚く。

(2019/09/15訪問)

PON太

武蔵野線東所沢駅からゆっくり歩いて25分ほどですが、私は西武線清瀬駅から河川敷を散歩しながら40分で行きました

(2019/12/18訪問)

大リーガー

「戦国滝の城まつり」開催時の訪問がおススメです。

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今日のレビュー

ワイド&パノラマ 鳥瞰・復元イラスト 日本の城

2022年3月に増刷と聞き予約して購入。帯に「在りし日の城の姿!」とある。初版同様、100城全126点。精密な鳥瞰・復元イラストには構造としての城だけでなく、人々の営みも書き込まれているものも多くて気に入ってます。人々が関わってこその城だと思うので。
石垣山城は天守台建設中で人々が土木工事をしてるし、杉山城では堀に渡された木橋を人が通ってます。亀居城に舟入があったことはこの本で知りました。伏見城のページには在りし日の巨椋池が広がっています。城が躍動していた頃の姿を眺めてうっとりするのはロマンと言うのかな。出版社はワン・パブリッシング。

山鳩さん)

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