ヲンネモトチャシ
ヲンネモトチャシ

[北海道][蝦夷] 北海道根室市温根元


  • 平均評価:★★★☆☆ 2.86(--位)
  • 見学時間:33分(--位)
  • 攻城人数:412(222位)

ヲンネモトチャシの城主メモ 投稿順

釧路空港からレンタカーで約3時間
隣の漁港?から全体像が撮れます。100名城スタンプは根室駅インフォメーションセンターでパンフレットと共にゲット。

(2019/06/11訪問)

城址駐車場(43.3872387, 145.7813494)を利用して攻城。夏草は伸びているも、散策路は刈られていたので主郭まで到達できました。朝からの霧が中々晴れず、撮影にはイマイチでしたが100名城東端に感慨ひとしお。

(2019/07/03訪問)

遺跡を見に行く前にインフォメーションに行くことをお薦めします、詳しい地図や解説文が手に入ります

(2019/07/05訪問)

インフォメーションで100城目と伝えると「100名城達成」と書かれた紙を出されて記念写真を撮りました。その後にチャシへむかいました。

(2019/08/07訪問)

根室駅から観光タクシーに乗って登城。値段は2時間1万円ちょっと。
後で気付いが、レンタカーを借りれば6時間3千円でお釣りがくる値段と冊子にありました。

(2019/08/24訪問)

レンタカーのナビなら、目的地設定出来ると思います。納沙布岬に設定すれば、半島の南側から行くので注意。近いので岬にもお立ち寄り下さい。

(2019/09/01訪問)

土塁とか堀の類はなく、城跡と期待してはダメ。
天気のいい日は、遠くに国後島を望むことができます。
眺望は抜群。

(2019/08/27訪問)

電動レンタサイクルを借りて、ノツカマフチャシまで行きましたが、往復で電源が持ちませんのでご注意を。アップダウンがきついので、節電走行でも最後まで持つか微妙です。

(2019/04/30訪問)

新千歳空港からレンタカーで途中宿泊(十勝川)してから登城。遠い

(2019/09/18訪問)

土塁と濠が確認できます。北方領土は確認できなかったが、ガイドさんが巻物ような写真で説明してくれました。100名城攻城達成で感無量です(これは個人メモに記述したほうがいいのかな)。

(2019/12/08訪問)

スタンプは根室市観光案内所にあります。晴れてると北方四島が見えます。盛土や壕が大規模です。北海道ならではの花も咲いており心が和みます。ただ、熊も出没するようですのでご注意を。

(2019/08/30訪問)

100名城スタンプを押す際、感慨深いものを感じます。
国後島、歯舞群島が見えます。

(2020/08/24訪問)

看板の指示で道道35号線から左に入りしばらく走ると左手に駐車場があります。ここも5~6台ぐらいの駐車スペースです。周辺は漁師さんの作業場なので入らないようにしてくださいとのことです。

(2020/08/12訪問)

根室から観光タクシーを利用して攻城しました。ノツカマフ、納沙布岬を含むコースで2時間超でしたが、料金は12800円でした。ホテルまで迎えに来てくれるので便利です。チャシは草が結構伸びていて構造が良く解りませんでした。

(2020/08/29訪問)

駐車場から登ることができます。それなりに新しそうな案内板がありました。全体を見るには港からがおすすめです。二段に分かれていて堀のようなものも見られます。スタンプは北方領土資料館にあります。

(2020/09/13訪問)

根室駅前の根室市観光インフォメーションセンターで100名城スタンプと資料を入手。ノツマカマフチャシのあとこちらにまわり見学。若干の駐車スペースはあるが、歓迎ムードはなく、静かに見学。見学後は納沙布岬へ。根室市北方領土資料館にもスタンプはあるが、チャシの資料は見つけられませんでした。

(2020/10/08訪問)

行くのが恐ろしく大変な割りには見られるものが少ないのですが、日本最東端である納沙布岬近くにあるので周辺観光とセットで。駅からはバスで1000円以上、タクシーだと5000円以上かかります。

(2010/08/23訪問)
フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

教科書には書かれていない江戸時代

「教科書には書かれていない」というワードと、教科書会社出版という2つにひかれて手に取った本です。
教科書に書かれている事実(とされている事柄)の間を丹念に埋めるような内容です。
「参勤交代の経済学」は、面白かったです。「大名は本陣に泊まるときには、宿泊料を払わなかった」とか、「『超高速参勤交代』は、超高速じゃなかった」とか、「参勤交代で、行列同士が出会ったら」とか、面白くて一気に読みました。
あとは、「武士道と切腹」「幕末のとある旗本の一生」「天璋院篤姫」「徳川慶喜はなぜ大政奉還したのか」「江戸の庶民」「江戸の学問、名君池田光政と花畠教場・閑谷学校」など、事実だけではなく、そこに至る経緯、人の思惑、顛末など教科書のすき間を埋める事柄がたくさん書かれています。
授業で教えてくれたら、面白かっただろうな、でもきっと決められた時間数では終わらないだろうな、なんて考えながら読みました。

黒まめさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る