関ヶ原の戦いを、当時の手紙から分析し直したものです。小早川はいつ東軍についたのか、主犯は石田三成だったのか、など面白い視点で、一気に読んでしました。玉城のある山中の宿が主戦場だったかもしれないなど、納得させられる話しでした
| タイトル | シン・関ヶ原 (講談社現代新書) |
|---|---|
| 著者 | 高橋 陽介 |
| 出版社 | 講談社 |
| 発売日 | 2025-10-23 |
| ISBN |
|
| 価格 | 1100円 |
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