慶長・元和大津波 奥州相馬戦記 単行本


まーPさん

東日本大震災後、にわかに注目された戦国時代の震災、その前後を相馬氏を主人公格とした歴史小説です。
この他にも、南部家を扱った「 南部は沈まず」、伊達家の「伊達の企て」があります。
勝手に(東北)太平洋側三部作と呼んでおります。

Amazonの詳細ページを表示する

書籍の情報

タイトル 慶長・元和大津波 奥州相馬戦記
著者 近衛 龍春
出版社 毎日新聞社
発売日 2012-07-28
ISBN
  • ISBN-10 4620107808
  • ISBN-13 9784620107806
価格
ページ数 456ページ

この書籍をいろんなキーワードで分類してみましょう。

  • まだ登録されていません
Amazonの詳細ページを表示する
攻城団は以下のアフィリエイトプログラムを利用しており、このページから書籍を購入していただいた際に入る手数料は運営費の一部とさせていただいております
AmazonバリューコマースもしもアフィリエイトA8.net

紹介されているお城

まだ登録されていません。

ほかの本にレビューを投稿するには
以下の検索フォームで書籍を検索してください。検索結果にある「レビューを書く」という緑のボタンを押せば入力欄が表示されます。

Amazon検索ツール

ほかの書籍を検索することができます。

最近レビューされた書籍

Amazonウィッシュリスト

攻城団で必要としている資料(書籍・雑誌)やカメラ等の機材をAmazonのウィッシュリストで公開しています。いずれも直近では必要としないもののいずれは攻城団の運営に必要なものばかりですので、プレゼントしていただければ大変ありがたいです。
また現状、匿名でのご支援が可能なのはこの方法のみとなっています(匿名で送るにはクレジットカードで決済せず、ギフト券で支払う必要があるようです)。

Amazonウィッシュリストで支援する

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

日本から城が消える (歴史新書)

お城の復元ということについて、明治以降から現在までを網羅して「なるほど!」と思う点がたくさんありました。現存天守だけでなく、復興・模擬天守や櫓、土の城も含めて、あまり表に出てこない整備の裏側(文化行政)の一端をなぞれます。こういう話、たくさん聞きたいなぁ。

コースケ)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る